先日体験来てくれた女子1年生が入会することにうずまきキャンディキラキラ

 

 

中学2年生のお姉さんも、ベリーズ入りの連絡をいただいたばかり桜

 

 

都連盟の理事を務める方のお孫さんである。審判業務やキッズエスコートで大変お世話になっている。

 

 

ありがとうございますぅおすましペガサス

 

 

 

学生時代、夏休みの間だけプールの監視員のアルバイトをやっていた。

 

 

控室には仲間が持ち寄った雑誌やマンガがたくさん置いてあった。

 

 

最終日、「カムイ外伝」を持って来た奴が持ち帰るのが面倒だと、えすとおにくれると言った。ならばもらっておこうと持ち帰った。

 

 

1~3巻は子供向け(いわゆる手塚タッチ)だが、4巻以降は劇画(大人向けタッチ)で描かれている。タッチが変わったのは、この間のブランクが非常に長いこと、連載誌がサンデーからガロに変わったことが影響している。

 

 

「変移抜刀霞切り!」

 

 

「飯綱落とし!」

 

 

「カムイ伝」は江戸時代の農民と幕府との戦いが中心に描かれているが、「カムイ外伝」は完全に“抜け忍”(忍者社会から抜け出た者)カムイを描いている。

 

 

あるセリフが心に残っている。セリフと言うより「忍びの心得」というものか。

 

 

忍びにとって、まず一番大切なのは、

もって生まれた才能や技よりも、

いついかなる時にも冷静でいられる心の修練である。

おのれの命の絶たれるその瞬間まで、

あらゆる努力を放棄せず、

どのような機会をものがさぬ意志の力を

持ち続けることが出来なければ

忍びとして生きながらえることは出来ない

 

 

忍者が死ぬときは声を出さずに死ぬと言う。最後の瞬間まで「生きること」を考えるからである。

 

 

しびれるねぇ~雷

 

 

 

 

 

前略サンタクロース殿サンタ

 

「Newミカサボールとラインテープをお願いします」トナカイクリスマスツリープレゼント誕生日ケーキ

 

 

ケーキの箱の絵、良いよ~グラサン