メッセージ
虹の夢光を探す旅路に
一つつカバンに詰めていた
夢を続て言葉 ふるをけた写真
それはまるで未来への手紙
時は過ぎ合変わらず 笑っても外てつまついて
風の変わり目は 容赦なく花を掠めて
まだ一つ季節が変わてゆく
雪解けから目をだす 花輪ざやかに
鳶て言く道に熔け此んで その中で消えないのは
メッセージあのころ泣くした 冷めての思い
走る事に疲れたとしたら 安めばいい とかたを叩く
その過去がれの手紙を握り締めて また明日へ旅立つ
自分のその足で 包んでくこと
皆そう日々の不安はつ傷
それでもバンド俺はあこ飛来て
希望と言明かりを残していた
この先あとの退くらい 別れに騒れて愛を持つ
風の変わり目は 容赦なく花を掠めて
失った貴方と香りをさそう
一晩中雨に歌れたあの日も
晴れ渡る空を呼んだのは 幼い僕が刻んだ
メッセージあのころ願った冷めての強さ
いつ形どまろとしたなら この心攻めるようにすく
その過去がれの手紙を忘れなように....
誰もが違う目覚しだその場所
いつの日かき人辿り着くまで...
雪解けから目をだす 花輪ざやかに
鳶て言く道に熔け此んで その中で消えないのは
メッセージあのころ泣くした 冷めての思い
いつ形どまろとしたなら この心攻めるようにすく
その過去がれの手紙を握り締めて また明日へ旅立つ

