バイト先のロッカーで突如「crossing field」が鳴った
多分携帯の着信音だ
誰かは知らないけど
オレの好きな曲を設定しててくれてありがとー!
誰のかというのを詮索する気は一切なく、あ、そういえばあれ、着信音じゃなくて
着うたか。
lisaの声聞こえてたし
一瞬だけではありましたが、テンションの上がった瞬間でした。
バイト先のロッカーで突如「crossing field」が鳴った
多分携帯の着信音だ
誰かは知らないけど
オレの好きな曲を設定しててくれてありがとー!
誰のかというのを詮索する気は一切なく、あ、そういえばあれ、着信音じゃなくて
着うたか。
lisaの声聞こえてたし
一瞬だけではありましたが、テンションの上がった瞬間でした。
3月27日に書いたライトノベルについて話そうと思います。
すでに人からペタを貰っている状況でもありますが
プロとして書けるだけの文章力が欲しいと思っています。
そのためいろんなツッコミが欲しいと思っています。
とはいえ、まあどの程度の人に読んでもらえるのか
はたまた読んでくれる人がツッコミたいと思ってくれるような内容に仕上がっているのか
疑問はつきません。
でも、作品性やら作品のテーマはもとい、一つの文節で伝わらなきゃいけないこと
というのはあると思っています。
簡単な例えを出すなら、「これってどういう意味?」
と思われたら失敗ということですね。
作中の専門用語はさておき、セリフ以外の説明文に関しては、
ちゃんと伝わらなきゃいけないと思っています。
このサイトでお願いすることの方が間違っているかも知れませんが、
試験的な行動という意味もあって、やってみたいと思います。
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2013/9/16
掲載していた小説は応募するため2013/8/31をもって削除しました。
結果次第ではまた掲載するかもしれませんが
読んでくださった方、ありがとうございました
風も強くない
気温もここ最近では割高だった今日
オレの買える時間が夜になるため
いやー上着の選定に困った
つっても、昼間に着なきゃいいだけの話なんだけど
特に自転車に乗ってる時なんかがな・・・・・・・・
自転車のカゴに入れるのもなんとなくの抵抗があったりで
結局、しっかりとは着ない感じにしましたね
深夜帯のアニメはそろそろクライマックスを迎えていて
タイトルによっては新聞に(終)の文字
中でもちょい不満な形で終わったのが「さくら荘のペットな彼女」
「一度はダメでも次またガンバル」という感じになりましたが個人的には不満タラタラ
夢に向かう空太達が一発目を叶えて最終話卒業式の回
で、いいじゃんか!!!!!!!!!
なに慰めみたいに次年度の始まりを最終回に持ってきてんだよ!
な~んかスッキリしないような感じがあって納得いかねぇ
舞台観に行って来ました!
CMとして何回か告知していたあれです「オフィーリア」です
面白かったですね
何が面白かったかって、キャスト陣の外見と役がすんごいマッチしてる!
今回のキャスト陣のつながりはオレは知らないのですが
この舞台のために集められた人たちと言っても良いような気がしました。
面白かった反面ツッコミどころもそこそこありましたが
オレならこだわるだろうなと思ったのが殺陣のシーン
3回ほどあったのですが3回とも初太刀から数手先まで同じモーションを使っていたこと
また最後の殺陣では斬り合う両者が感情的になるカットで、動きが理性的に見えてしまったこと
もうちょっと「力任せ」な体の演出が欲しかった気がする。
でもって、褒めるべきは主役よりも従者、侍女の方が目立っていたこと。
こればっかりは見た人でないと伝わらないだろうけど、すごかったな
というわけで、今回オレが特に思ったことでした。
明日からはオレの自作小説。ジャンル的にはライトノベルに当たりますが、
小説をアップするために他のサイトを探すのも面倒なので、しばらくこのブログにテーマを別に作って
貼っていこうと思います。
絶縁のテンペストで2期になってから出てきたエセとも言える(実際はエセじゃないけど)
絶縁の魔法使い
なんか、重要な役どころに見えてやっぱり周りを騒がせてるだけに見える
確かに物語クライマックスに向けて、奴の魔法使いとしての成長に未来がかかってるわけだが
なんか理論と理屈で物事が進んできたこのアニメにしては最後は力押しか?
ていう感じがするんだよな
なんて書いたって面白くないことは百も承知の上です。
ただ、久しぶりにバイトの現場がすんごく穏やかだったもんですから
オレ、ストレスを撒き散らす人とは一緒に居たくないんですよ
人の多いところでその場に居ない人のことを悪く言う。
いや、「言う」なんて大人しい言い方ではないんです。
その言う時の声が大きいんですよ。
遠くにいてもはっきりと聞こえるくらい。少なからず、場の空気、悪くなるんですよね。
ああいう人、苦手だ。
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cm(しばらく続けます)
4月6日19:30より「津いんボイス」が生放送(&録画)でネット配信されます
ユーストリーム「津のまちtv」より
十字路プロデュース公演
オフィーリア
詳しくは本ブログ「告知」にて
最近薄着にする日が多くなったんですが、
外を出歩く時間が夜だったりすると、さすがにまだ寒かったりしますね。
風が強い日なんかは思わず「寒っ」て声が出るくらい
天気予報見てると最低気温と最高気温の差が10度くらいあったりして
う~ん、どうするよ、これ?見たいな感じになってます。
こんな状況でもユニクロ(服屋の代表として取り上げます)にはもう夏物が(半袖Tシャツのこと)
置いてあったりするから、ま~だ買い時ではないよね?なんて思ったり
しばらくは服選びに困るのかな
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4月6日19:30より「津いんボイス」が生放送(&録画)でネット配信されます
ユーストリーム「津のまちtv」より
十字路プロデュース公演
オフィーリア
詳しくは本ブログ「告知」にて
と、いうのも望月望という原画家さんがいるんですが
この人の描く女性キャラ、多分下睫毛の効果だろうな
目元に色気のあるキャラが多いんです。
mbsトゥルースという会社で活躍してる人なんですが
キャラの描き分け、一作品における登場数もさることながら
印象的には「女の子」よりも「女性」の方が描いてる人数多そうだし
女の子を「カワイく」描く男性作家の絵よりもはっきり、好きだな
とタイトルにするのは初めてですね
毎日乾きかけの雑巾を絞るようにブログを書くようになってきたから
ちょっと生き抜きのつもりです
とか言って金土日と間をおいたので単なるサボリと言われるとグゥの音も出なかったりしますが
まずは4月6日19:30より「津いんボイス」が生放送(&録画)でネット配信されます
この中のサウンドドラマ(と勝手に言っても良いんだろうか?)に
またまた神埼隼人の名前で出ています。
「聞いてやろう」と思ってくださる方はお聞きいただけると嬉しいです。
また書いたように録画(撮ってる本人たちが)もしてますのでライブではなくても
見ることが出来るようになってます!
録画放送に関してはこのブログの中、
あるいはオレのプロフィールにフリースペースにダイレクトリンクURLを貼りますので、
そちらからでも是非見てください
さて、今回はもう一つ
オレが通ってる養成所の先輩が舞台をやることになったらしいので、こちらも併せて告知します。
他サイトの記事というか、告知文をマルパクリしました
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十字路プロデュース公演
オフィーリア
作 石本ひろゆき
演出 内山洋一 小林勇気
照明 金子康雄
衣装 山口幸子
宣伝美術 鈴木正義 ワタナベタイシ(stripsoul*)
企画制作 chainbird
出演
清水香奈
小林勇気
入山彰介(ブリッジプロモーション)
かわい鮎み
鈴木ただし
和田有香里
よっさん(劇団 Exciting Drive)
日時
3月22日(金)19:00
23日(土)14:00 19:00
24日(日)14:00 (完売)
※開場はそれぞれ30分前となります。
会場
名古屋市青少年交流プラザ ユースクエア
料金
2000円 (上演協力金)
シェイクスピア四大悲劇のひとつ「ハムレット」をヒロインであるオフィーリア
の視点を軸に再構築した作品です。
チケットのご予約はこちらのメールフォーム
、または
youki.kob.1985@gmail.com まで「お名前、日時、枚数」を
ご明記の上、お願い致します。
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というわけでそうそう滅多にあるもんじゃない告知の回ということにして
終わりたいと思います
ちなみに、オレの先輩というのは出演者の一人、和田由香里さんです
ツイッターなんかもやってるみたいなので良かったら見に行ってあげてください