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この一週間をアニメネタで押し切る・・・・・・・やめるか


とたった3回で挫折・・・・・という言い方も正しいのかどうか


psvitaのガンダムシードバトルデスティニーがちょい面倒なことになってる


今日はこっち


全ステージを攻略するのに、最低3個セーブデータを作らなきゃならないんだとか


理由の一つは最初のキャラメイキングでプレイヤーキャラをナチュラルとコーディネイターの


どちらかに固定するため。


これをするとナチュラルならザフトの、コーディネイターなら連合軍のストーリーミッションがこなせなくなるらしい


で、もう一つは上記の陣営を攻略中、一度だけアークエンジェルへの移籍ミッションがあって


そこで移籍すると、元の陣営のミッションの続きが出来なくなるとか


計三回、ザコMSを使わざるを得ないということになる


オレはただストライクフリーダムが使いたいだけだっつーのに


ストフリで全ステージを突破したいだけだっつーのに


ちょっと萎えそうだけど、ま、一通りやりきるまでは投げないようにしてみます。


アニメ選評第3弾


つっても、オレが気に入ったものが前提になってますけど


今回はワルキューレロマンツェ


まさにこれぞ深夜アニメという題材です


原作がPCゲームという、まあちょっと見る人を選ぶタイプの作品なわけです


だけど、オレはこのタイプのほうが好き


最近の深夜帯は数字が取れることが実績として挙がってきたからか視聴年齢層は考えられてはいるものの


な~んか「面白い」のカテゴリといいましょうか、心理描写は中高生以上に向けていながら


描写は一般向けというオレから言わせると非常に「ハンパ」なものが多くなってきたんですよね


あ、いや感じるんですよ



ワルキューレロマンツェは一種恋愛感情を全面に出してくるはず


んでもって、その手の話を好んでみる人がオレの周りにはいない!


ということで好みが分かれる作品です

今回の注目は東京レイヴンズとフリージングヴァイブレーション


東京レイヴンズは文句なしの新作アニメですね


ファンタジア文庫発刊なので個人的に期待しています。


ただ、ドラゴンマガジンで読んだ程度なのでどんなものなのかは未だ未知数ってところですか


フリージングヴァイブレーション


ネットで見たときには「なぜにこのタイトル?」


と首をひねりましたが、まあスルーしましょう


こちらは2期目の放送ですね


キャラデザが好きなので見ていきます


主人公の男の声が高すぎるのが少々気に入らない点ですが


そこは話の面白さでカバーってところですかね


今回取り上げた2作品。


共通しているのはキャラクターの等身バランスが6以上あること


オレの好きなバランスです。(リアルに近いから)


やっぱこういうのが多いに限りますね


ついでに、早速論外になったのが「のんのんびより」


なぜなのかは上記オレの「好き」なアニメの共通点の真反対に位置するアニメだということで


さて、次は何がくるかな?


単にこれだけだと勘違いされそうなタイトルに『あえて』しました


種明かしは深夜アニメのタイトルです


なんとなく増えてきた気がしますね


大学を舞台にしたアニメが


ちょい前は、パパのいうことを聞きなさい。詳細は別で調べてください(紹介しねーのか!)


ついこないだは、げんしけん二代目


まあげんしけんに至ってはもっと前にも放送していましたが


オレにとっての一つの魅力になりそうなファクターが一つ


舞台が高校までの「規定の制服」がないことによる、キャラクターの私服が見れること


最近「面白い」だけのつまらないアニメが多くなってきたなぁと思っていただけに


非常に新鮮ですね


特に「ゴールデンタイム」の加賀香子のワンピースにミュール


これ最強!


今季は前期よりも活気が出るかな(主にオレの)


ん~今週はアニメ紹介で押してみるか?


やめたほうがいい?

投稿した小説を削除してからひと月が経ちましたね


あれについては只今選考中ということでしばらくネット上にあげるわけにはいきませんが


そろそろ次の話の構想に入ろうかな


とはいえ、まだまだ書ける段階になんてなってませんが


一種の衝動が一区切りを迎えたこともあって、小説を書くための熱量チャージには時間がかかりそう


ま、ゆっくりやっていきますか

一騎当千バーストファイト


アイフォン、スマートフォンで遊べる携帯カードゲームですが


いかんせんオレは今「携帯電話」を使っているのです


ただ、いざスマホに変えようと思うと・・・・・・・・・・・


いま、どんだけ種類あるんだよ!!!


ってくらいいろんな名前が出てくる



会社だけみてもドコモからソフトバンク、au


大手三社から始まり


その中で○○フォンが何個も


しばらく選ぶまでに時間かかりそうだなぁこれ


まあ、もう一つの携帯ゲーム、ハイスクールD×Dが始まるまでまだ少し時間あるみたいだし


もうちょい、人に聞いてみようかな?

しました~~~~


今回はCPUの性能の向上とSSDという新しい記憶媒体の試用ということで


パソコンのスペックアップを図りました。


一番の違い・・・・・・・・・PCの起動が早くなった!!


もう!?ってくらいに


けど今回BTO(ビルドトゥオーダー)つまりNECなんかのメーカーパソコンとは少し違って


カスタマイズを基本とするパソコンを買いましたが驚いたのは


TVチューナーが標準装備になっていないこと


PC本体は安く済んだけど、安く済んだのはあくまでもPC本体だけってことになりました


TVチューナーは別に自分で買わにゃならんちゅーことですね


ちょっと専門用語を使うことになった今回のブログ


多分、みなさんわかるよね?


と信じたい

カラオケ行って歌うとき、どうしても高い音が揺れる


言わば出したくて出せてはいるんだけど採点してみると


結果の画面で高い音の部分が真っ赤になるんですよね


赤くなる。イコールちゃんと出せてないということだろうと


改めて考えてみると養成所やらなんやらでよく言われる


「声が頭の上に抜ける意識」が出来てないってことなのかと


で、いざやってみると・・・・・・


最初のうちは普段意識しない部分を意識するせいで頭が痛くなりました。


でもそれがひと段落する頃・・・・・・・・


声がやたら響くようになった


経験が無い感覚じゃないんです


だけど、この感覚になるまでの所要時間が短くなった気がしました。


ん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


結構底辺の技術なんだけど


もうちっと真剣に意識してみるか?


高い声。ひいては女性ボイスを得るためには避けては通れないだろうし

PSVITAのガンダムSEED BATTLEDESTINY


知ってる人からすると「え、今?」


とかなり高い確率でツッコまれそうなネタですが


イインデス!


いろいろ都合がつかなかったんだもん!!


で、いざ買って見て驚いた


あ、これ対戦格闘じゃないのか・・・・と


で、ゲーム開始前の制作会社見てわかった


アートディンク


あ、これマクロスエースフロンティア作ったとこじゃん


なんとなく納得。何に?対戦格闘じゃないことに


じゃ、まあやってみますか


オレが一番使いたい機体「ストライクフリーダム」がどんなふうに出来てるのか


楽しみにして

深夜アニメの終わりラッシュの週です


しっかしブラザーズコンフリクト。


好きだっただけに、面白かっただけにあんな中途半端に終わるなよと


最近は1期とか2期とか当たり前に使われるようになった一種の用語


12話で終われないなら作るな(暴言)といいたくなる


このアニメはこれまでの女の子向けと違って明確に男性キャラが主人公の女の子に


好き好きアピールをしてた


その流れが激しくなって来て、あ、これは一人に決めてくれるのか?


と思いきや皆が皆主人公から離れてく


はい??????????


結局ケリつける気ないのか!!!!!


12話や13話アニメはメインテーマが分かりやすい利点があるんだけど


それだけに最近はメインテーマを達成するために必要な要素のレベルが高すぎて


12話では片付かないのが多いんだ


皆平等に?の精神でもあるのかと言いたくなる


くだらないと思っているオレとしては