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アメーバニュースのコラムに掲載されていたとある記事で「これはある」というものがありました

テーマは男性にとっての理想の女性の身長だったんですが

オレとしては・・・・・・・・わからんな・・・・・・・・

が一番最初の感想でしたね

多分、いざとなったら関係なくなるから

でも記事を読んで空くうちに一つ意見を発見

「自分より背が高いと、相手に気を遣わせそう」


これに対してだけ、「あ、そうかも」と思いました

多分、どんだけ時代と人の心理が変わろうが、これだけは変わらないんじゃないだろうかと
どうにもカラオケ、LIVEDAMに神々の悪戯(あそび)のOP、EDの映像が配信されたみたいで

デンモク見たら「アニメ映像」が増えていたので   うお!!

ということで早速選曲


フルコーラス分のアレンジはあったものの、DAMの良さはTVの映像は基本的に全部入っていること


で、思い出した

このアニメの特にEDの映像の方は男どもがベッドで寝そべってるカットがあるんですよね

サビでそのカットが出たときに


そういえば・・・・・・・・・・・・


と、映像が入ったのはこのアニメが好きな者としては興奮するところなんですが

正直、カラオケでまで、いくら出てくる男性キャラが全員イケメンキャラだとしても

裸体を見たくはなかったな・・・・・・と

最終的に、少々複雑な気分になりました。
ちょっとテーマ、厳密にはネーミングか

「ネタ」という単語を使っているだけに不謹慎と言われてしまうかも・・・・

小学生が同級生を助けたら自分がいじめの対象になったという事件

聞いた瞬間、まるでアニメかドラマのあらすじでも聞いた様な気分になりました

そんなことが現実に出来る子がいるんだ

それが第一の感想

事件を取り上げたニュース番組では

実態に気付けなかった教師たちに批判が飛んでたけど

オレはそこよりも同級生をかばった子に賛辞の声を送りたいです

すごいよ、キミは

まあ、事件発覚後の教師の対応には報道されてることだけを受け取れば

徹底的に批判する対象なんだけど、どうにも裏に何かあるような気がしてなりません

確かめようのない憶測なので明言はしませんが
津いんヴォイス


先日放送された津いんヴォイス、オレの書いた話が無事流れました

私立探偵というタイトルでボイスドラマになってます

つーか、今回のボイスドラマはある意味拷問(?)にも近い感覚でしたね

なんせ・・・・・自分で書いて自分で演出、、、、までは良いんだけど

自分で主役務めるとか・・・・・・・・どんな自画自賛だよ・・・・と


こういう場合って、評価っていうのが両極端になるんだ


書いた本人だけが満足する形で終わる最悪な結末・・・・・・か

演出が成功したときだけ言ってもらえる「良かった」という評価か


はっきし言って、




こええええええええええええええええええええええええええええええ


ボイスドラマの放送は10分くらいから始まります


とりあえず、時間のある方は見てみてください
6/28 の津のまちtv

津いんボイスが放送されます

時間は19時から

生放送番組ですので皆さんぜひご覧ください

今回はオレの書いた物語が流れる予定です

津のまちTVで検索すると、トップにページが上がってきます

とある猫の動画


yahooトップの見出しに釣られて見てみると

いや~、動画掲載ページの説明文だけで爆笑もんなんですが

実際見てみると・・・・・・、

多分文字ではどうしたって伝わらないと思うので見てみてください
今回はある意味一番安全(?)なルートを選んでます

ま、一番やりたかったライン(メインキャラの一人)を終わらせたので順々にクリアしていこう

というわけなんですが

でも、・・・・今回の対象キャラ、織倉莉音という主人公の幼馴染の位置づけのキャラなんですが

幼馴染でツンデレ・・・・・・一番扱いが難しいんだよ!!

自分の気持ちには素直になれないくせに主人公を自分のもとにつなぎとめて置こうとする言動がすげぇ

これまで2つほど莉音以外のルートを選んだけど

その度に莉音のヤンに近いツンデレが発揮されて・・・・・・・・うるさかった

この点、ゲーム進めながらストレスになってたな

で、今莉音のルートを進めてみると・・・・まだ話は佳境に入ってないと思いますが

なんか、一番主人公の感情が安定してるような・・・・・・・・・

ムカツクけど、やっぱ莉音が一番のメインヒロインなのかな
暑すぎると髪を下していられないのでタイミングとしてはギリギリ?というとことで



夏ワンピ第2弾




ただこれ、やってみた「だけ」感が強いな~~~~~~

ポーズもまるでなってないし


・・・・思いつけなかったんだけど

傘も「ある意味」があるのかないのか微妙な構図になったような


反省点だらけの画像だけど

これも今のオレか
ネット上に配信されていたので見てみると

一般社会の一つの現実が垣間見える様な気がしました


もっとも印象的だった当事者のコメントが



「理解がないのは、知らないから。なぜ知らないかっていったら、興味がないから。」



今の世の中、表現の自由を謳ってはいるものの、そこにあるのは

自分に関わりのないことに対する無関心

それは完全にではないと思うけどイコールで結べてしまえる

つまり(自分に害が無いのであれば)他人が何をしてようが良いんじゃない?という態度

そう置いう人たちが仮に自分の身近な人から(普通とは違う人が)出てきたらどう思うんだろうか

オレはこのブログに挙げてることもあるので一つ思うのは


女装趣味を持つ男を彼氏として受け入れられる女性が世の中にどのくらいいるんだろうか

ということ

今回のテーマの性障害とは問題のレベルに差はあれど同じ意味合いだと思ってるので

今回のテーマは他人事としては考えられない部分がありますね


上のコメントをした人の家族も

「もし自分の子どもだったら、もし自分の兄弟だったら、考えていただきたいっていうのがあるんですよね。」





全くその通り


自分の子供だったら・・・・・・


ていうことじゃなくても自分の友達だったら、自分にとって遠くない関係者だったら

そう仮定が出来たとき、人の反応ってどう変わるんだろうか

そんな話、どっかに転がってないかな
猫と私の金曜日

3巻まで買ったはいいけど

読んでないんだよな~~~~~~~~

まあ買ったんだからさ、いつでも読めるし好きな時に読めばいいだけなんだけど

どっかで時間とれよと


ツッコミたくなるくらい

安心感て・・・・・・・・・・いろんな意味でスゴイな