長男の嫁さん○マリのお兄さん夫婦わ、日本で貿易会社を経営しています。子供が生まれて初めて七・五・三を迎えるにあたって、羽織袴を着せたいと思い、幼稚園のお友達のお母さんに相談したら、びよういん(美容院)で衣装を借りることができると教えられた。

びよういん(病院)で借りるのであれば、この子が生まれるときお世話になった聖マリナンナ病院にしょう。と親子そろって聖マリアンナ病院へ行き、衣装を御願いしたそうです。病院側わ驚いて、訳を聞きただして、病院と美容院のまちがいだと判明しました。

今わその親子も本国に帰ってしまいました。七・五・三が近づくと思い出します。


マリさんか、らメールで荷物が届いたとお礼を云われました。

ブログ二日目ですが、今日わ子供二人の嫁さんの名前を書くとしましょう。長男の嫁さんわ、○マリだからこれからマリって書く事にしよう。次男のよめさんわ、○ミコだから、ミコとしょう。


昨日、自分で育てたサツマイモをマリに、送るよとメールしておいた。そしたら、夕方にわありがとう、ってメールでお礼を云ってきた。もう配達されてるころだから、そろそろ着いたと云うメールがくるかな、って思う。すぐ食べられるみかんと柿も入れておいたので食べた感想も書いてあるとうれしいな。

基本、すべてメールでやり取りする事にしております。わたし、携帯もってないので、留守の時困るからメールにしたのだが、そろそろ携帯を持とうかな。

長男の嫁さんわ外国人です。インド洋に浮かぶ、昔イギリス領だった島国です。今わ独立国です。その国の国語教育わ英語です。家庭での会話わすべて英語です。だから孫わバイリイガルと言うのでしょうか家でわ英語、友達とわ日本語といったあんばいです。孫の母親わ4カ国語を使えます。はじめて会った頃わまだ日本語がうまく使えなくて、魚を数えるとき、1ピキ、2ピキ、3ピキと云ってましたが、今わ漢字の読み書きもできます。わたしとの会話わ日本語です。その嫁さんが、日本人以上に気を使ってくれるんですよ。盆暮れの中元、歳暮、父の日のプレゼント、誕生日のお祝い。母国でわ中元・歳暮などと言う習慣なんて無いはずなのに。


次男の嫁さんわ日本人ですがそんな気づかいわありません。こちらから孫の誕生日のお祝いを贈っても届いたのかどうかも連絡が無い。贈った方から着いたかって聞くのも恩着せがましくていやですから、だまってます。


これから外人の嫁さんの話をブログで綴ってみようかなっておもっています。