長男の嫁さんわ外国人です。インド洋に浮かぶ、昔イギリス領だった島国です。今わ独立国です。その国の国語教育わ英語です。家庭での会話わすべて英語です。だから孫わバイリイガルと言うのでしょうか家でわ英 語、友達とわ日本語といったあんばいです。孫の母親わ4カ国語を使えます。はじめて会った頃わまだ日本語がうまく使えなくて、魚を数えるとき、1ピキ、2ピキ、3ピキと云ってましたが、今わ漢字の読み書きもできます。わたしとの会話わ日本語です。その嫁さんが、日本人以上に気を使ってくれるんですよ。盆暮れの中元、歳暮、父の日のプレゼント、誕生日のお祝い。母国でわ中元・歳暮などと言う習慣なんて無いはずなのに。
次男の嫁さんわ日本人ですがそんな気づかいわありません。こちらから孫の誕生日のお祝いを贈っても届いたのかどうかも連絡が無い。贈った方から着いたかって聞くのも恩着せがましくていやですから、だまってます。
これから外人の嫁さんの話をブログで綴ってみようかなっておもっています。