五反田「マーマレイド」 ~まぁまぁだが・・・~ | エステまるさんのブログ

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なんか疲れている。肉体的な疲れよりも精神的な疲れからくる疲労?? そんな時は、マッサージを受けて癒されたい、疲れをとりたい。そんなドキドキ体験をリアルに語ります。

妙にムラムラしていた。街を歩く女性を見ると、思わず胸をさわりたくなってしまう。こんな日は回春店に行っても前半のマッサージ時間がもったいないと感じてしまう。ヘルスでも行って乱れようと考えたが、お店をよく知らない。そんな時、五反田・はじめてのエステに行った時、受付は系列店と同じだったわけだが、ホテルヘルスがあることを思い出した。早速サイトを調べて連絡する。


お店の受付は、はじめてのエステと同じである。偶然、対応したお兄さんも同じで、この間はどうも、という変な会話になった。60分コース、15,000円を支払った(ホテル代別)。ヘルスは時間帯が遅くなればなるほど料金が上がるので、そのシステムが気に入らないが、性欲には変えられない。


ホテルに到着し、セラピストの到着を待つ。


「トントン」


いつもながらこのご対面はドキドキだ。緊張感が高まる瞬間だ。ドアを開けて、おっ、なかなかかわいい、と思ったが、声が苦手である。キャバクラやスナックなんかでよく耳にする、少しダミ声な感じである。


この後どんな展開にもっていくかの戦略不足で、動きが止まっていると、セラピストが服を脱ぎ始めた。セラピストの肌の露出がだんだん多くなる。上半身を脱ぎ終わった時、肌があまりきれいではないので残念。さらに、攻められるのを待っている様子で、あまり積極的にアクションをとらない。


う~ん、こんなもんなのかなぁ~、と思いながら、ダラダラと戯れ、ダラダラと時間が過ぎていった。あまりテクニックがないのは仕方ないとしても、逆に自分を興奮させる魅力もなく、不完全燃焼で終了。


最後にシャワー室できれいに体を洗ってくれたが、体は自分で拭き、ベッドに戻り、一人着替えをした。セラピストもシャワーを浴びて出てきたが、あまり会話もなく退屈だった。ムラムラがイライラに変わった瞬間だ。


セラピストの外見はまあまあだが、この内容ではいまいちだなぁ~。後日、復習を兼ねて、お店のサイトでセラピストの写真を見たが、確かに雰囲気は出ているが、実際よりも美化してしまいそうな写真であるが、自分の好きな雰囲気ではない。


再訪問をどうするかだが、ネット上の写真で気になる雰囲気のセラピストがいるものの、もう一度行ってみようかどうか、迷うところである。