秋葉原「楽楽」 | エステまるさんのブログ

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なんか疲れている。肉体的な疲れよりも精神的な疲れからくる疲労?? そんな時は、マッサージを受けて癒されたい、疲れをとりたい。そんなドキドキ体験をリアルに語ります。

仕事で徹夜明けだ。オフィスビルのエアコンは24時間ついているわけではないので、昨日から汗をかいている。汗をかいたたまま仕事が続く。何かシャワーを浴びたい気分だ。どうしようかといろいろと考えた。そして決めたのが、アカスリ。そう、アカスリに行こうと思った。以前からサイトで気になっていたところがある。電話で空き状況を確認して、お店に向かう。


秋葉原駅から徒歩3分くらいのところにお店はあった。古いビルの1Fの扉を開けると、中古品で購入してきたような昔ながらのソファーがあり、テレビがついていた。出てきた女性は、小太りだが、やせたら顔はまあまあ整っている。インターネットキャンペーンの10,000円/90分を支払い、部屋に案内される。この女性が担当ではないことを願いながら。


部屋に案内され、しばらくすると、同じ女性が再び来た。今回の担当のようだ。少し残念だが、今回はアカスリをメインで来ているので、まあいいだろう、と自分を納得させた。

アカスリルームに入ると、シャンプー等があったので、髪を洗いさっぱりして、スタッフを待つ。別なスタッフが来るのを期待しながら。


・・・やはり同じ女性だった(笑)。


うつ伏せの状態で、アカスリがスタート。昔、彼女にアカスリしてもらったことがあるが、その時は、痛気持ち良かったが、今日は痛い。愛情の差だろうか(笑)。アカが取れているか分からないまま、全身が終わり、次は仰向け。回春時の仰向けとは違い、うれしいというよりも、恥ずかしい。アカスリルームが明るいからである。息子は、タオルをかけらた状態である。ビジュアル的に楽しめるものがないので、軽く目を閉じて、アカスリ終わるのを待つ。タオルをかけら息子は、特にふれられることもなく終了。


部屋に戻ると、指圧から始まった。体格通り、指圧も強い。しばらく我慢していたが、痛いことを伝えると、何か物足りなそうな反応だった。これくらい指圧しなきゃ効果がない、とでも言いたいようだった。

そんな指圧に耐え、次はアロマオイルでのマッサージ。何事もなく、気持ちよくもなく、相変わらず強めの施術に痛さを時々感じながら終了した。


帰るときには、入り口のソファーに他の女性スタッフもおり、顔をみたが、なかなかかわいかった。この子たちが良かった、と思った。今度行くときには、夕方以降にしてみよう。