葛西のとあるお店のHPのデザインが、なくなってしまった人形町の佳○軒にそっくり。
いつも指名していた嬢も微妙に源氏名を変えて掲載されています。
この嬢、大久保にいるはずなのですが・・・
真相を確かめるべく花音へ。
電話したらあっさり予約できました。
この嬢とは久々の対面です。
シャワーの後、
「いやー、ホント久し振りだね!」
「どこかで浮気していたんでしょう!?」
「してないよー。仕事が忙しくって」
などと、チ○コをニギニギされながらしばらくの間、世間話をします。
「そういえば、佳○軒のママ、葛西に店出したの?」
「え、どうして知っているの?」
「HP見たら佳○軒にそっくりだったよ」
「あー、やっぱり浮気してたでしょう!色んなHPチェックして!!」
「(ギクっ)ち・違うよ!あんたの写真もあったから」
「写真は貸しているだけよ。ママから、女の子の数が少ないから載せていい?って電話があったから、いいよって言ったの」
なるほど、任務完了です。
あとは、普通に世間話をして・・・回春モードになだれ込みます。
この嬢、漠然と世間話をしているように見えて、しっかりタイムマネジメントしているのであなどれません。
いつものごとく守りは鉄壁ですが、そのぶん攻めてくれるので、気分よくフィニッシュ。
終わった後も添い寝状態でイチャイチャして、結局マッサージされる事なく終了。
子象くん((C)zokunさん)と心はすっかり癒されましたが、やっぱりマッサージがないと物足りません。
そんなわけで、浴槽の漂白剤の真相を確かめるべく(?)、新大久保のタ・ワンへと続きます。