
あらゆるあやかり商品が出ているけれど、それでも彼の本当に素晴らしさが伝わるなら、それもいいかもしれない。
グラミー賞で息子のプリンス君がまだ子供なのにとてもしっかりしたスピーチをしていました。
ダイアナ妃が亡くなった時も、まだ小さかった二人の息子さんがどのように成長していかれるか、人事ながら、祈っていましたが、すっかり二人とも大人になりましたね。
マイケルの子供もこれからいろんなプレッシャーの中、好奇の目の中、自分の人生を真っ当することは難しいだろうけれど、短い時間でもきっと親子の愛がいっぱいあったはずだから、負けずにいてほしいと思います。
彼の隠れた名曲を聴くと、涙がでてしまうのはなぜだろう

世間では誤解されることもあったけれど、晩年はきっと子供に囲まれて幸せだったと思う
。告別式のスティービー・ワンダーの言葉
「私たちにはマイケルはまだ必要だったけれど、それよりももっと神が必要としたのだろう」
家族でも友達でもないけれど、失ってこんなに悲しいのは何故なんだろう。
マイケル・ジャクソン・・・あなたは本当に特別な人でしたね。
I MISS YOU





