- 今日は暑さが少し和らいでいるようなので(それでも暑かったけど)お墓参りにいきました。
途中、立ち寄った千里中央では、なんとあの新撰組リオンがイベント中![]()
ちょっと、覗いてみる![]()
意外とみんな小さい。。。![]()
芸能人って本当に小さい人が多いよね。。
でも、テレビと同じ感じでしたよ![]()
さて、代替療法士の方が紹介されていた本を読んでみました![]()
今やうつ病患者は増えるばかり。
心療内科の先生も忙しいのですね![]()
が、しかし、ほとんどが投薬治療。
心の風邪とかいいますが、風邪は比較的早く回復しますが、うつ病はそんなにすぐに直るものではありません。
- 私自身も最近の食生活がかなり脳に影響を受けているなと感じています。
- カルシウムが不足するとキレる症状になります
- 昔、私が使っていた切れるという言葉は頭がよいという意味合いが主流でした
- すでに、キレるはもう褒め言葉でないのですね
- 生活がアメリカ式になり、食べるものもジャンクなものが増えました。
- 草食男子なんていう言葉もこれも食生活がなせる技だと思います。
- この本は栄養療法を主体にされている医師が、患者にいう言葉は「どんな食生活か?」と聞くことだそうです。
- どんな気分か、どんな精神状態か?と聞くのではなく。
- 薬はどうしても副作用はありますが、必要な栄養を取ることで改善するのなら、これは願ってもないことですね。
- 但し、西洋医学全てをよくないと言っているわけでもなく、こんな方法もあるということですね。
- そして、なんでもそうですが、自分が選択するということです。
- テレビで「この食べ物がダイエットに効く」とか「これを食べると健康にいい」とかよく放送されていますが、それぞれの体質は微妙に違いますので、必ずしもそのやり方が、自分に合うとは限りません。
- そのところを自分の体質及び、症状において、「自己責任」で選ぶということは重要なポイントです。
- 間違ったダイエット方法で亡くなった人もいますから。
- 昔、ある病気の人によいとされている食事方法をダイエット方法として、紹介されて本まで出された方が、その食事方法が原因かどうかわかりませんが、亡くなられています。
- ご興味のある方は参考資料として、お読みになるといいかもしれませんね
- それでは、いつものように楽しいこと”てんこもり”ありますように




