今日は07/07/07ですねドキドキ


七夕でもあり、夏至の日から本日に向けて大きく意識が変わるとされていますアップ


ブルームーン 満月 から数えて本日は7日目となります。



七夕


ですが表立って何かが起こるというより、気持ちの上でシフトしていくのではないでしょうか?


中井俊巳さんのメルマガでこんな記事がありました。。。

中井 俊已
「ありがとう」で運は開ける―天使がくれたメッセージ〈2〉

メルマガでは「ガラポン」と書いていましたが、おそらくこれは関西では「ガラガラ」という当り玉が出てくるものだと思います。福引券と引き換えてするものです。


関東では「ガラポン」というのかな?ポンはおそらく玉が出る音なんでしょうね?

場所が変わると名称も変わるので、面白いですねまるちゃん風


以下、文面はメルマガ引用です。


▼同じキャンペーンの催し物をしても、
 東京と大阪では反応が、全然違うんです。

 東京なら、どの時間帯も
 満遍なく人が集まってきます。

 大阪なら、それまで閑散としていても、
 特別サービス時間になると、
 沸いてきたように人が集まってくるんです。



▼その特別サービス時間に、ガラポン福引抽選くじをやります。

 あのガラガラとまわして、ポンと玉がでてくる抽選くじです。
 「おおー、赤玉!大当りー、おめでとうございまーす!」
 というやつです。
 
 お客さんの中にはそれを目当てに来る人も多いのです。
 くじだから、当然、当たり外れがあります。

 東京では、
 
 「あらー、白玉でーす。残念でしたー」
  と言うと、東京の人は、ちょっとがっかりした表情で、
 何も言わずに立ち去ります。



▼だが、大阪ではそうではありません。

 「あらー、白玉でーす。残念でしたー」
  と同じように言っても、大阪の人は、こう言うのです。

 「にいちゃん、残念賞、何?」

 「えっ!?」え゛!

 「ほら、残念賞、何がもらえるの?」

 「・・・・」汗


▼これが二人や三人ではありません苦笑

 反応としては、ほぼみんな・・・。


この続きには、大阪ではそれから残念賞を用意するようにしたとか。。

最初はなんの賞品もなかったものが、何度も何度も何人も何人も同じ反応だったので、渡すようになったのです。


中井俊巳さんはこれをがめつさではなく(苦笑)、たくましさとし大いに学ぶことがあると書かれていましたビックリマーク


大阪に長年住んで慣れている私でも「このおばちゃんすごい!」と思う人に遭遇することはもちろんありますが、とっても人情深く愛すべき存在でもありますラブ


だから、私たちも「たぶん、こうだろう」「これは無理だろうな」とあきらめていたら、この結果は生まれませんクラッカー


1度、言ってみることは大切です合格


かのジェームス・スキナーも「断られてもいないのにあきらめるな!」と言っています。


こんなお願いことをしても無理だろうなと思わず、自分の希望を自分に宣言してください。


自分に与えらた肉体と才能を活かすのはあなたの役目です。


この間、「神の手」と言われるドクターの一人の脳外科医が言ってました。

「頭がよかったり、器用だったり、持っている才能を自慢することは必要ではない。それは神が与えてくれたものだから、それをどのように人に役立てることができるのか、それが与えられたものの使命だ」と語っておられました。「できない手術はない。難しいものはあるけれど、できないというのはない」とも語っていました。


口にすることで大きなプレッシャーもあるでしょう。

叶えるという字は口に十。

何度も口にして、それを可能にしていく。。

それを自ら叶えるべき使命を果たしていく、この方の言葉はどれも素晴らしいものでしたベル


今日のよき日にあなたの夢や使命を口にし、その願いを叶える第一歩になさって下さい。


あなたの成功を心から祈っている人がいますキラキラ


はからずも、それはもちろんあなた自身ですラブラブ


あなたに全てのよきことが雪崩れのごとくおきますように流れ星





そして、彦星と織姫が今日のよき日に会えますように星空

七夕伝説☆




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