寒いと言っても比較的暖かい日が続いていますね![]()
今日は神戸や明石市などの兵庫県在住の方々3名様が
お越しになりました![]()
それぞれの内容は違いますが、テーマは同じでした。
自分が作った思いこみの枠を外し、
どれだけ自分を信頼できるか。
人間関係は合わせ鏡・・・類は友を呼ぶ。
不思議と同じ波動の人が集まるんですね。
色をお友達にしてさらなる飛躍を応援しております![]()
さて、この間「マリーアントワネット」を見に行きました。
映画の内容はそうですね・・カタログのような感じの映画ですね。
マリーアントワネットという人の半生を女の子目線で描いた可愛いの大好きな人には必見かも。
色はきれいで、ベルサイユ宮殿はまばゆいほどの華麗さです![]()
マリーアントワネットは14歳で嫁ぎ、18歳で王妃となった人。。
自分のことを思えば、そんな幼い彼女に一国の王妃とは
とても重荷だったはずです。
そんな幼い彼女のドレスはこんな色が多かったです。
たよりなげな彼女の可愛さを引きたてるような甘いお菓子
のようなイメージです。
そんな彼女自身の色は独断と偏見・・あくまでも
あの映画の中ではということで・・
B84 ピンク&レッド 「風の中のキャンドル」という
名前がついています。
かのマリリン・モンローやダイアナ妃のイメージ
魅力的な女性でありながら本当に人に愛されたいと
強く願っていた女性(ひと)
人から見える彼女達のイメージは華やかで楽しげで
うらやましい存在・・・![]()
だけど望んでいたのは心を灯す1本のキャンドル・・・。![]()
あの異国の大きな宮殿の中で誰も知っている人がいない
場所で14才の女の子はどんなに心細かったことでしょう。![]()
そして、夫となった王を含め幼い二人を正しく導いてくれる大人達がいなかったことが大きな悲劇を呼んだのではないでしょうか?
その切なさを坦々と描いていたような映画だったと思います。
明るい色調で可愛い靴やおいしそうな
ケーキがこれでもかと出てきます![]()
軽くみた方が楽しめる感じかと思いますよ。
1月も後わずかですね。
2月の節分から本格的な新しい年となります。
今からでも間に合いますので、
今年こそやりたいことを計画したいですね![]()





