ありのままで
ありのままに
ありのままを
ありのまま、とは
何の粉飾もせず
実情のままであること
だそうですね
ありのまま、という名を
付けたのは
飾りもせず
背伸びもせず
ただ
思うがままの生活を
そういう目的を
去年の2月に考えました
あれから
月日が経ちましたが
ありのままで
ありのままに
ありのままを
本当
偽りのない
正直に言って
そういう解釈に
正直なんて
ときにはとげにもなり
偽りのまいなんて
このネット社会に
そんな風にできるわけもなく
本当なんて
何を信じるかで
見える景色も違う
今
このブログを読んでいただける
そういう方が
いらっしゃるならば
何がありのままなのか
何がわたしなのか
そういうのは
全て解釈で
お任せしたいな、と
ときどき
真剣に
ありのまま、という言葉を
考えるときがありますが
こればかりは
どうこうできるものではない、と
ありのまま、は
飾っても背伸びしても
自己であることは
変わりなく
明日が来るのも
ありのまま
明日を過ごすのも
ありのまま
何でもありなんだな、と
そのありのまま、が
どれだけ幸せなのか
せめて
それを実感できる時間を
過ごせたらいいな、と
そう願ってます
それでは
また明日
