彼女さん。 ぶれぶれです 彼女さん。 洗濯物をストーブの前に 広げていたら さも当たり前のように 洗濯物の上に座り ストーブで温まってました おいこら 彼女のお尻を持ち上げ 洗濯物を引っ張り出すわたし ちょっと待て。と そんな時期がきました ストーブって 彼女は犬のはずなんですけど なにせ 王宮の犬として 作られた犬のようで なかなか 高貴な態度です 童謡の歌詞を 信用しちゃあいかん これだけは 胸を張って言えます、ね