ダメなときは
とことんダメで
そんなときは
ふと休んで
一度立ち止まりたいものだが
世の中
そんな甘えを許し
時間を与えてくれるはずもなく
結局自分次第なので
他人様が立ち直らせてくれる
はずもなく
世の中に
置いて行かれそうにみえて
自分も世の中も
同じ時間を過ごしているので
そこは
置いて行かれたんじゃなくて
世の中の道を
外れたんだと、思う
そんなわけで
世の中の道を
少々遠回りして
追いつけなくても
ずしん。と思い
この十字架を
なんとかせねば
そんなときには
なんども本を売りながら
いまだに生き残っている
お気に入りの漫画さん
27巻一気読み
くー、と
心揺さぶられながら
さて。
本日の時間も
きちんと過ごしてみますか
心入れ替えてみる
単純な話
使った時間は
二度と戻らないけれど
気持ちは
ずいぶん前を向いている
写真さんは
全く関係ないです、はい
就職活動中に
珈琲屋さんにて休憩
たしか
面接が終わった後の昼
あのころも
今現在も
わたしを前にしてくれるのは
単純なものだ
