一難去ってまた一難
世の中は
自分の思い通りにいかないから
面白いのかもしれませんが
そうもいってられず
そういうときは
流れに身を任せよう
なんて
でも
それに気持ちも行けばいいですが
そうもいってられないのが人ではないかと
そんなことを
ふと思う今日この頃
気持ちは仕方がない
さて
先日読み切った
「新世界より」では
数ある栞のなかから
厳選に厳選を尽くしたようで
まったく尽くさず
気分でこちらを選びました
テナーサックス
テナーサックスは
吹いたことがありません
わたしはバリトンサックス担当でした
一度ソロをしたかった!
というのが本音でしたので
やはり目立ちたがり屋は
いつの時代も健在のようです
さすがに・・・
さすがに・・・
今のわたしは
自分の環境にいっぱいいっぱいなので
そっとしといてくれ!
そういう気分です
ということで
わたしはおしとやかな大和撫子に!
そう30人近くいた会場で
でっかい声で宣言しました
ビール一杯しか飲んでません。
