お昼ご飯を食べながら
DVDを見るのに
はまってます
母と2人で
本日は
「洋菓子店コアンドル」
神様のカルテの監督である
深川監督の作品である
主人公が鹿児島弁
とまあ
惹かれた理由はそんなんですが
母が見てみたい
前から言っていたので
この機会に
めちゃくちゃ可愛かった
観終わった後に
心がぽか~と
温かくなる作品でした
母はこういう作品を好み
わたしはずしーんという作品を好む
そういう関係なので
わたしが選んだ作品は
母は一緒に観てくれませんが
今回も外れではありませんでした
いやいや
何様だよ、と
そういう話ですが笑
ここ最近の映画にしては
めずらしく
怒りの感情を
あれほどまでに描かれたのは
久々のような気がします
それが
嫌とはかけ離れていて
普段
あそこまで感情を表に出さない
それが
日本人のなんとなくの
美学であり伝統ですが
なんだかスッキリしました
また観たいですね
そして
洋菓子というのは
夢を与えるお仕事のようで
その世界観に惚れました
にしても・・・
ダイエット中にはいかんやろ
ほんと。
写真は
わたしのマイカップ
えーっと有田焼ですね
手書きなので
お高いカップです
一生ものとして
プレゼントされました
ありがとう
大事にします
