
大学の近くに
ありましてね
友達と一緒に
食べに行きました
ちなみに
広島風です
カウンター席でしたが
目の前で
次々に裁かれていく
お好み焼きを見て
感動してしまいました
すごいですね
オバちゃんが
たったたたたーと
作っていくので
つい
「すごい!!」と
きゃっきゃ喜びました
人に感動を与える、とは
簡単にできるようで
できなくて
簡単にできないようで
出来てしまう
つまり
計算して出来た感動よりも
気づいたら
感動を与えていた、なんて
その方が聞こえはいいですね
実際は
やはり人のツボは
おさえておきたいのが
本音ですけど。
また店は違いますけど
その友達と行った店で
店員のお兄さんの不備で
少々私が困ったことに
しかしですね
そんな大げさなことではなく
むしろ
こんな経験できんやろ、と
私自信わくわくしてしまう
そんな経験
店側としては
ま、ちゃんとすべきところ
なんでしょう
お兄さんに特別待遇を
していただきまして
それが・・・
めちゃくちゃさわやか!!
わーお
友達にめっちゃさわやか!と
きっらきら報告
このお兄さんが
天然でやっているのか
計算でやっているのか
それは知りませんが
お客さんに好かれるタイプだって
お好み焼きのお店も
さわやかお兄さんのお店も
結局
人と接する職業
お客さんに嫌われては
職にならない
だからの待遇だって
分かっているけど
やはり
こっちとしては
素敵な対応をして頂くと
それだけで
うっきうっきするもの
でもね
天然で感動を与えるなんて
私には無理です
私はやはり
笑って相手の反応に
対応してしまいます
・・・・笑