時代の正体〈323〉思い届いた 差別根絶へ http://www.kanaloco.jp/article/176713 @カナロコ・神奈川新聞さんから
上記の記事だけではないのだけど、これまでこの手のニュース等を見て感じ、思ったことを書きます。
祖国又は母国に対して何も言えないくせに、異国人であり自分達が居住している所に対してはどうどうと言えるんですね。
どれだけ図々しいんだか。
まずば異国人であり居住している日本人のヘイトスピーチと言っている言葉も、しっかり聞く又は耳を傾ける勇気や努力が必要なのではないですか?それすらしないで、言葉による暴力だ!と捲し立てているだけにしか見えないのですが?
また、あなた方の母国又は祖国の方々の日本人又は日本に対する差別やヘイトスピーチに関しては、どう思っていらっしゃるんでしょうかね?日本又は日本人に対する敵対心を植え付ける教育制度をどう思っていらっしゃるんでしょうかね???
恐らくヘイトスピーチをしている方々の大部分は、あなた方の母国又は祖国の方々の日本人又は日本に対する差別やヘイトスピーチに関してや、日本又は日本人に対する敵対心を植え付ける教育制度等色んな情報に左右され、あなた方に対して憤りをぶつけているのだと思うんです。
ただそれが合っているとは思わないけれど、『私達は関係ないのだから!』は違うと思いますわ。
あなた方が住まう国は何処ですか?
逆の立場で考えた事はありますか?
そう言った意志が垣間見えないのが、問題だと思いますわ。