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牛肉輸入再開

米国産牛肉交渉が大詰めになっている。米国の圧力はこの数週間、いや数日間の単位で厳しくなる模様だ。米大統領の来日を控えて担当部署はおおわらわなのであろう。思い返せばこの交渉もはや、2年ほどになるだろうか。この検討期間を長いと言うべきか、短いというべきか。交渉事務方はもっぱら政治的な背景から対処を検討してきたものだが、本来この議論は純技術的な課題であり、これが解決されなければ交渉の進展はないはずだ。BSE感染の医学的な根拠が明らかにされなければ議論のしようがないのだ。残念ながら、この問題に関して現在の医科学的な解明は其の緒についたばかりだ。ようするに分からない、人間の持っている科学を超えているのだ。とすれば、残るは政治的な決着しかないのだ。危険はあるがやむなしの態度で臨まなければならない。だって、もっと危険なタバコだって社会的に「日陰者」として認められているではないですか。もし、BSE感染が怖いのなら牛肉を食べない、肉骨粉混合の疑いがあるものは自らさける。こんな自衛策を個人が講じるしかないのではないか。つまり、タバコの表に書いてあるような注意書きを牛肉にも付すことで対処するしかないのではないか。


TBSの逆襲

TBSは楽天に株式を奪われ、ここのところ劣勢にたったが逆襲を開始したようだ。かつてのライブドアフジテレビのような株式の争奪戦ではなく、コンテンツ戦争の趣を呈している。これが次の新しいビジネスチャンスとなっていくのだろうか。地上波ディジタルの双方向性はこれまでのインターネットの実力をしのげるのだろうか。インターネットは便利で新しいものをもたらしてくれたが、信頼性、ヴィールス、使いにくさなどまだ多くの問題点がある。テレビから利用者を奪うにはまだ数段の使いにくさがあることもある。もっとも使いやすい、簡単な道具、インターネット程の実力はなくとも使いやすさ、確かな手段という技術、文化が確立されると良いと思う。

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義経、腰越、万福寺

早速行ってきました。義経ゆかりの腰越、万福寺。弁慶が代書したという腰越状下書きをみようと観光客がたくさん押し寄せていました。お寺の住職に聞いてみたら、ええ、先週NHKで放送されてからこの1週間で20年分の拝観料収入ですって。惜しげもなく答えてくれました。まあ、ここは江ノ島ですから観光客、サーファーはシーズンになればわんさと押し寄せるでしょうが、これまでの万福寺に来ようという人は、まあ多くはなかったでしょうから。

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ヤフーと株式分割

サンデー毎日を読んでいてびっくりした。ヤフーの株主には大金持ちがいるんだということを改めて認識した次第である。もっとも持ち主の大半は孫正義さんなんだろうなあ。起業の最初に1株持っていたとする、それは多分200円とか50円といった値段だったでしょうね。もっと違う値段だったかもしれないがまあ、50円としますか。株式は2分割で12回繰り返された。つまり1株は現在では2の12乗倍の株数、つまり4096株になっている。現在、ヤフーの株は1株12万円。つまり最初もっていた1株50円は現在4096×12万円=4億9千万円!!そしてまさかわずか1株50円だけ買う人もいないし、そんなこともできないわけで、少なくとも1000株、つまり5万円ぐらいを投資していると考えよう。5000億!?まあ、気の遠くなるような話だ。

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楽天とTBS

楽天三木谷社長が株式を18%取得した上でTBSに共同経営を申し入れた。TBS側はこれに猛反発ということだが、この買収いや統合劇が今後どうなるかは相変わらず興味深い。TBSの従業員はさっそく、組合を通じて三木谷社長に不満の意を表していると。まあ、経営側と労働側という議論からは従業員の反発は理解できる。経営が統合されたからといって労働側にいいことは何も無い。統合が万が一うまくいったとして将来の企業繁栄があるとしても見返りはなさそうだしね。ましてや高給のTBS従業員にとってみれば、まず間違いなく見入りにいい方向にはならないからね。外野から見るともちろん、これまで営々と築いてきた自分の立場を崩されるTBS経営陣にとってみてもことは同じだろうしね。まあ、三木谷さんは共同経営の持ちかけという穏健な手法のつもりだったろうが、これは中途半端な手法だし、この買収いや統合劇は三木谷さんの負けに賭ける。

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全日空と郵政公社

全日空と郵政公社が合同で海外貨物を始める。これはあまり知られていないが、全日空は国内有数の貨物会社なのである。皆さんもお乗りになった飛行機があるかもしれないが、がらがらの客室だった経験がおありではないだろうか。これでは経営がと感じられたことがないだろうか。でもご安心、下の貨物室には荷が一杯ということのようだ。結構、旅客機が貨物を運ぶのである、場合によっては先のようにそれでバランスを取って路線を確保しているという。これに郵政公社が目をつけたものである。現在、海外貨物はfedex、DAHLなどが集荷ルートを確保して強いが、中国路線など日本からのアクセスに特徴のある航路ではこの組み合わせが結構生きるのかも。 人気blogランキングへ

追想南米チリ;果物

果物が日本に比較して相当に安い。リンゴ、柑橘類、等々。これはその育成、収穫、流通全般の効果である。要するに日本のように「高品質化」で高価格化ではなく、品質を犠牲にして低価格化をはかるためである。果物は大体傷があり、山のように無造作に陳列されている。消費者はこの山のなかから時分で選別して購買するというわけである。相当のものが秤量よりも個数で販売される例が多く、大きなリンゴも小さいものも値段は一緒という例が多くある。

以前に記したかもしれないが、先のような事情なのでサクランボは極めて安くかつ美味しい。というよりこれは日本のサクランボが高すぎるのであろう。実際、チリ産のサクランボを日本に輸出しようとする動きもあったが(多分農水省の働きかけにより)輸出できないでいるようだ。まあ、理由に使用している除草剤などの課題を突きつけて輸入を渋っていると。

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追想南米チリ;果物

果物が日本に比較して相当に安い。リンゴ、柑橘類、等々。これはその育成、収穫、流通全般の効果である。要するに日本のように「高品質化」で高価格化ではなく、品質を犠牲にして低価格化をはかるためである。果物は大体傷があり、山のように無造作に陳列されている。消費者はこの山のなかから時分で選別して購買するというわけである。相当のものが秤量よりも個数で販売される例が多く、大きなリンゴも小さいものも値段は一緒という例が多くある。

以前に記したかもしれないが、先のような事情なのでサクランボは極めて安くかつ美味しい。というよりこれは日本のサクランボが高すぎるのであろう。実際、チリ産のサクランボを日本に輸出しようとする動きもあったが(多分農水省の働きかけにより)輸出できないでいるようだ。まあ、理由に使用している除草剤などの課題を突きつけて輸入を渋っていると。

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鈴木宗男議員が噛みついた

外務省が鈴木宗男国会議員の対応マニュアルを作ったという。これに対してかどうかは定かでないが、宗男議員が外務省に噛みついた。外交官の収入が高すぎるというものである。この議論は民間から海外赴任を経験したものとして全くの同感である。収入が高いことについて文句はない。問題はその仕事の内容である。実際、赴任先で外交官と接触すると彼らが全く、日本のために仕事をしているとは思えない。もっぱら、日本から出張する官、民間の案内だの接待ばかりである。外交問題を抱えている国とのとの外交進捗については全くの非力であることは最近の報道で良く理解されている。一方、重要な外交問題を抱えていない国では「親方日の丸」を傘に先記したような状況なのだ。困ったことだ。

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追想南米チリ;野菜

この国で葉物野菜を生で食べるのは危険というオリエンテーションを受けて赴任した。キャベツ、ニンジン等々である。ただ、これらの野菜を生で食べることができないというのは非常に不便で、赴任期間が長くなるにつれてその禁を破ってきた。野菜を食べてはいけないというのは土地、水などの清浄度が保証されていないという理由だが、そうもいかず逐次こわごわと食域を増やしていった次第である。

まあ、帰国して後も肝炎などの問題もなく推移しているので心配するほどのことではなかったと思い直している。

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