第一ピリオドを終えて、
0-5。
圧倒的な強さを誇る、
プラシア山口。
これぞビーチ!
と、
うなるしかないゴールを立て続けに決められ、
第一ピリオドを終えて、
試合を決定付けられました。
ただ、
エスタジは、
ドイツ
と
ブラジル
のような崩壊したメンタルにはなりませんでした。
第一ピリオドは、
あくまでも、
久しぶりのビーチを思い出す場所。
そこは、
しっかりとしておりました。
ハーフタイムに修正し、
話し合い、
懸命に立て直しました。
第2ピリオド、
キックオフ!!
悪い流れを立ちきりたいエスタジ。
まずは、
ハヤシン、ゴッチンがプラシアを引き付け、
遅れてきたエース!
原口コウヘイが、
左足を振り抜き、
ゴール!!
第2ピリオド、
1点を先制します!
さらに、
エスタジは、
ゴッチンが前プレから見事にボールを奪い、
無人のゴールに流し込み、
2点目!!
完全に勢いに乗ったエスタジは、
ハヤシンやコウヘイが、
ポストを叩く惜しいシュートを連発!
守っても、
ジュンペイが素晴らしいセーブを連発し、
プラシアにゴールを許しません。
第2ピリオドの終盤、
プラシアに1点を返され、
猛攻を受けますが、
エスタジの集中した守備はプラシアを跳ね返し、
2-1で終了!!
なんと!
エスタジが貴重な貴重な、
第2ピリオドを制しました。
トータル
2-6
とします。
お祭りモードのエスタジ☆ヽ(▽⌒*)
第3ピリオド、キックオフです!
このピリオドも先制して、さらに勢いを加速したいところでしたが、
バックパスをジュンペイがペナルティエリア外でボールを掴んでしまい、
PK!(T_T)
キッカーは、
プラシアの大黒柱
坂口ケン兄!!
角度のないところからの難しいシュートを難なく決めて、
プラシアがこのピリオド先制します。
しかし、
エスタジは、
“エース”ゴッチンが見事なフリーキックを叩き込み、
1点を返します!
エスタジは得点差を縮めるために、
昌一や中田ヒー君がゴール前に走り込み、
得点を狙いますが、
ここはプラシアの守備に阻まれます。
プラシアは堅い守備から、
カウンター攻撃!
前がかりになったエスタジをあざ笑うかのような、
洗練されたカウンターから2点を追加。
あのカウンターはブラジルをボロボロにしたドイツのカウンターのように鋭かったです(T_T)
ということで、
このピリオドは、
1-3
となりました。
トータルは、
3-9。
これが今の実力差であることは間違いありませんが、
まだまだ改善の余地はあります。
ドルソーレやレオンに胸を借りて、
上を目指したいと思います。
プラシア山口の皆様、
本当にありがとうございました!!
0-5。
圧倒的な強さを誇る、
プラシア山口。
これぞビーチ!
と、
うなるしかないゴールを立て続けに決められ、
第一ピリオドを終えて、
試合を決定付けられました。
ただ、
エスタジは、
ドイツ
と
ブラジル
のような崩壊したメンタルにはなりませんでした。
第一ピリオドは、
あくまでも、
久しぶりのビーチを思い出す場所。
そこは、
しっかりとしておりました。
ハーフタイムに修正し、
話し合い、
懸命に立て直しました。
第2ピリオド、
キックオフ!!
悪い流れを立ちきりたいエスタジ。
まずは、
ハヤシン、ゴッチンがプラシアを引き付け、
遅れてきたエース!
原口コウヘイが、
左足を振り抜き、
ゴール!!
第2ピリオド、
1点を先制します!
さらに、
エスタジは、
ゴッチンが前プレから見事にボールを奪い、
無人のゴールに流し込み、
2点目!!
完全に勢いに乗ったエスタジは、
ハヤシンやコウヘイが、
ポストを叩く惜しいシュートを連発!
守っても、
ジュンペイが素晴らしいセーブを連発し、
プラシアにゴールを許しません。
第2ピリオドの終盤、
プラシアに1点を返され、
猛攻を受けますが、
エスタジの集中した守備はプラシアを跳ね返し、
2-1で終了!!
なんと!
エスタジが貴重な貴重な、
第2ピリオドを制しました。
トータル
2-6
とします。
お祭りモードのエスタジ☆ヽ(▽⌒*)
第3ピリオド、キックオフです!
このピリオドも先制して、さらに勢いを加速したいところでしたが、
バックパスをジュンペイがペナルティエリア外でボールを掴んでしまい、
PK!(T_T)
キッカーは、
プラシアの大黒柱
坂口ケン兄!!
角度のないところからの難しいシュートを難なく決めて、
プラシアがこのピリオド先制します。
しかし、
エスタジは、
“エース”ゴッチンが見事なフリーキックを叩き込み、
1点を返します!
エスタジは得点差を縮めるために、
昌一や中田ヒー君がゴール前に走り込み、
得点を狙いますが、
ここはプラシアの守備に阻まれます。
プラシアは堅い守備から、
カウンター攻撃!
前がかりになったエスタジをあざ笑うかのような、
洗練されたカウンターから2点を追加。
あのカウンターはブラジルをボロボロにしたドイツのカウンターのように鋭かったです(T_T)
ということで、
このピリオドは、
1-3
となりました。
トータルは、
3-9。
これが今の実力差であることは間違いありませんが、
まだまだ改善の余地はあります。
ドルソーレやレオンに胸を借りて、
上を目指したいと思います。
プラシア山口の皆様、
本当にありがとうございました!!









