国見。

サッカー界において、
長崎県、九州、
いや、いや、
日本でも名門の称号ですね。
すっごいブランドの強豪チーム(*´∇`)
長崎県の社会人では、
サッカー、フットサルチームがあり、
どちらも当然、
上位に位置しております。
フットサルは今シーズン負けなしで、
唯一、引き分けているのが、
エスタジです。
国見は、
卓越した選手が多く、
驚くようなプレーを見せてくれます。
第4節の相手は、
ヴェンセドーレス。

1位のヴェンセと2位の国見。
興味深いカードを、
スタンドから、

このメンバーと観戦。
この時間もまた楽しかったです☆ヽ(▽⌒*)
で、
キックオフ。
序盤から国見の個人技が冴え渡り、
次々にゴール!!
瞬く間に、
ゴールを積み重ねていき、
前半が終わる頃には、
7-0
と勝負あり!
このゴールラッシュを演出したのが、
No.7の選手。

僕とハヤシンは、
「初めてみた!新戦力だ!」
と驚愕してましたが、
グッサンと修平は、
「いやいや、だいぶ前からいます」
の一言。
まぁ、
詳細は不明ですが(笑)、
とにかく!
凄いっ!
プレイヤーでした。
久しぶりにあんな驚愕の巧さを見ました。
“香川かっ!”って突っ込みたくなるようなプレーの連続で、
4ゴール2アシストくらいしたような活躍でした♪
あのヴェンセが圧倒的にやられる姿、、
国見の凄さが分かりました。
しかし!
本当に凄いのはこのあと、
分かるのでした…。
7‐0。
フットサルはもちろん、
だいたいのスポーツで、
絶望的なスコアです。
あーあ、
ヴェンセもダメだなぁ、、
久しぶりのリーグ観戦なのに、、。
と思ってたら、
ここからが、
やはり、
ヴェンセドーレス。
“執念の龍”というニックネームは伊達じゃありません。
後半開始に1点を返すと、
次々にゴールを量産。
得点源はもちろん、
“王様”
渡辺薫選手。
圧倒的な決定力でゴールを決め続け、
気付けば、
7‐6
という、
1点差まで追い上げます。
結果を先にいうと、
10‐8
で、
国見が勝利したのですが、
追い上げが物凄く、
やはり、
ヴェンセの、
“執念深さ”が目につきました( ̄□ ̄;)
ハヤシン君と
「ここで堀選手(No.5)がいたら、逆転してたやろうね」
と話していました。

執念の龍には頭が2つあるんです、、(-_-;)
ということで、
結局、
2点差で試合終了。
トータル18点が入った“大味な”首位攻防戦でしたが、
これはこれで楽しかったです(^^)
まぁ、一番の驚きは、
国見の7番、、。
誰だろうね(*´∇`)

あんなに強い国見に、
土をつけるチームはあるのかなぁ、、。
と思いながら会場を後にしました(^^)
国見、ヴェンセの皆様、
驚愕をありがとう!!
ヴェンセ戦、
楽しみにしております(^^)

サッカー界において、
長崎県、九州、
いや、いや、
日本でも名門の称号ですね。
すっごいブランドの強豪チーム(*´∇`)
長崎県の社会人では、
サッカー、フットサルチームがあり、
どちらも当然、
上位に位置しております。
フットサルは今シーズン負けなしで、
唯一、引き分けているのが、
エスタジです。
国見は、
卓越した選手が多く、
驚くようなプレーを見せてくれます。
第4節の相手は、
ヴェンセドーレス。

1位のヴェンセと2位の国見。
興味深いカードを、
スタンドから、

このメンバーと観戦。
この時間もまた楽しかったです☆ヽ(▽⌒*)
で、
キックオフ。
序盤から国見の個人技が冴え渡り、
次々にゴール!!
瞬く間に、
ゴールを積み重ねていき、
前半が終わる頃には、
7-0
と勝負あり!
このゴールラッシュを演出したのが、
No.7の選手。

僕とハヤシンは、
「初めてみた!新戦力だ!」
と驚愕してましたが、
グッサンと修平は、
「いやいや、だいぶ前からいます」
の一言。
まぁ、
詳細は不明ですが(笑)、
とにかく!
凄いっ!
プレイヤーでした。
久しぶりにあんな驚愕の巧さを見ました。
“香川かっ!”って突っ込みたくなるようなプレーの連続で、
4ゴール2アシストくらいしたような活躍でした♪
あのヴェンセが圧倒的にやられる姿、、
国見の凄さが分かりました。
しかし!
本当に凄いのはこのあと、
分かるのでした…。
7‐0。
フットサルはもちろん、
だいたいのスポーツで、
絶望的なスコアです。
あーあ、
ヴェンセもダメだなぁ、、
久しぶりのリーグ観戦なのに、、。
と思ってたら、
ここからが、
やはり、
ヴェンセドーレス。
“執念の龍”というニックネームは伊達じゃありません。
後半開始に1点を返すと、
次々にゴールを量産。
得点源はもちろん、
“王様”
渡辺薫選手。
圧倒的な決定力でゴールを決め続け、
気付けば、
7‐6
という、
1点差まで追い上げます。
結果を先にいうと、
10‐8
で、
国見が勝利したのですが、
追い上げが物凄く、
やはり、
ヴェンセの、
“執念深さ”が目につきました( ̄□ ̄;)
ハヤシン君と
「ここで堀選手(No.5)がいたら、逆転してたやろうね」
と話していました。

執念の龍には頭が2つあるんです、、(-_-;)
ということで、
結局、
2点差で試合終了。
トータル18点が入った“大味な”首位攻防戦でしたが、
これはこれで楽しかったです(^^)
まぁ、一番の驚きは、
国見の7番、、。
誰だろうね(*´∇`)

あんなに強い国見に、
土をつけるチームはあるのかなぁ、、。
と思いながら会場を後にしました(^^)
国見、ヴェンセの皆様、
驚愕をありがとう!!
ヴェンセ戦、
楽しみにしております(^^)