長崎県フットサルリーグ
第4節




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“執念の龍”
ヴェンセドーレス
(3勝)

vs



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“荒海の戦士たち”

ZOO
(1勝1敗)





首位ヴェンセと3位ZOOの闘い。




当日、
途中までお届けしていましたが結果がまだでしたねあせる



この幸せ、
非常に白熱した試合となりました。









ZOOが先制し、
3‐1と2点のリードで折り返し、
ハーフタイムに突入。




苦しい時間帯をしのぎきったヴェンセは、
後半早々に猛攻開始。





前半リードを許したチームは、
後半の立ち上がりは1点でも返そうと躍起になって仕掛けるのが、フットサルの常套手段ですが、

ヴェンセももちろん早い段階で仕掛けて来ました。






ヴェンセは、

No.11、長岡タカ選手の美しいターンからのシュート。

No.10、渡辺選手のミドルやボレーで、

あっという間に逆転に成功!!





連続得点で、
7‐3とします。




勝負あったかに思われましたが、

ここからZOOが執念を見せましたメラメラ




No.13山口選手のヘディングやオウンゴール等で、

1点差…





素晴らしい追い込みに会場は盛り上がります、、ドンッ






当然、


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エスタジはZOOに大声援☆ヽ(▽⌒*)





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ZOOは本当に技術のある選手が多く、

首位のヴェンセを追い詰めていきました。







が、

“執念の龍”は粘り強いディフェンスを見せて、

ZOOの猛攻に耐えます。







何度となくビッグチャンスがあったのですが、

ゴレイロ瀬川選手が、ギリギリのところでファインセーブを見せました。






6失点しても、
勝利に係わる失点はしない。




執念を見せられました叫び







ということでZOOの粘りも一歩及ばず、


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7‐6でヴェンセが辛勝。




エスタジとしては、
非常に残念でしたが、

この競ったゲームのおかげで得失点差はヴェンセに並ぶ事が出来ました。






正確な結果は長崎県連盟が出してから発表しますが、


僕の調査では(笑)、

同点メラメラ





得点の多さでヴェンセが首位だと思いますが、

気分的にだいぶ楽になりましたにひひクラッカー






いやぁ、、


ZOOの皆様、


ありがとうございます☆ヽ(▽⌒*)





非常に良い試合を観させて頂きました音譜










ヴェンセ、ZOOの皆様、
お疲れ様でしたキラキラキラキラ