FFIS
二日目
MATCH
No.5
RD/DINOS
VS
BORK北九州
グループB
予選最終試合は、
既に1勝で予選突破を決めているボルクと、
初戦で勝点1を上げているRD。
ボルク:
勝点3:得失点差+2
RD:
勝点1:得失点差0
フクオカーナ:
勝点1:得失点差-2
予選突破の為には、なんとしても勝ち点が欲しいRD。
重要な予選リーグ最終試合、
キックオフ!!
スターティング5
RD
ゴレイロ:古川
FP:本村、吉村、田辺、小林
ボルク北九州
ゴレイロ:中村
FP:岡本、伊藤、大辺、柳田
前半はビーチサッカーセットを中心としたボルクがリズムを掴む。
5分が過ぎ、ボルクはセットが代わり、
小川オシャンティ、末永一貴、中島勇太(公式記録・各2本)が次々にシュートを放っていく。
(7番はターくんね
末永兄弟は、カズヒロ、カズタカのヒロ、ターと呼ぶのです。ボルトトリビア
)
そして10分。
ボルクはスピードあるサイド攻撃から、
最後は、
“狼の牙”中島勇太がボールを詰めて、
先制!!
予選突破の為には負けられないRDだったが、
ボルクの“軍隊”プレスの前に自由を与えて貰えず得意のパスフットサルが展開出来ない。
そして、
前半が終了し後半キックオフ!!
中嶋監督代行がハーフタイムにしっかりと修正をやった証か、
後半に入ると今度はRDがペースを握る。
軍隊プレスに疲れが出たのか、
RDがそのプレスをかいくぐりはじめたのか、
本村、小林(公式記録・各3本)、奥堂、田口(公式記録・各2本)がシュートを次々に放っていく。
しかし、
ここはボルクゴレイロ中村のファインセーブにより得点には至らない。
攻撃力もあるが、
守備も固い。
ボルクが3連覇した底力をまざまざと見せつけながら、
後半残り5分。
RDはお家芸のパワープレーを開始!!
が、
このパワープレーは想定内のボルクはしっかりと引いて、
RDに油断を見せない。
パスは回させるが、
決定的なシュートは打たせない。
予選突破の為に負けられないRDはゴールの糸口を探すが、
洗練されたボルクの守備が冴え渡り、、
タイムアップ!!
最後まで集中を切らさなかった、
“ボルクの要塞”を崩せなかったRD。
無念の敗北。。
が、
この時点で、
得失点差が-1の為、
-2のフクオカーナを上回り、
予選突破決定!!
フクオカーナは健闘むなしく、
予選で姿を消すことになった。
RD/DINOS
シュート17本(前半6本、後半11本)
ボルク北九州
シュート18本(前半11本、後半7本)
ゴール
10分
中島勇太選手
マンオブザマッチ 
ボルクNo.15:
中島勇太選手
※2年前の九州リーグ得点王。
ゴール前の嗅覚はさすがの一言です。
九州リーグでは有名な“バク宙”パフォーマンスは封印されてましたが(笑)、 かなり重要な場面でゴールを決めていました♪
以前と比べるとプレースタイルが変わったような感じです。
攻撃的な部分を残しつつ、守備とゲームを組み立てる能力が高くなっている印象でした。
素晴らしい選手は、
日々向上心を持って努力されています。
勇太くん、
勉強になりました(^^)
二日目
MATCH
No.5
RD/DINOS
VS
BORK北九州
グループB
予選最終試合は、
既に1勝で予選突破を決めているボルクと、
初戦で勝点1を上げているRD。
ボルク:
勝点3:得失点差+2
RD:
勝点1:得失点差0
フクオカーナ:
勝点1:得失点差-2
予選突破の為には、なんとしても勝ち点が欲しいRD。
重要な予選リーグ最終試合、
キックオフ!!
スターティング5
RD
ゴレイロ:古川
FP:本村、吉村、田辺、小林
ボルク北九州
ゴレイロ:中村
FP:岡本、伊藤、大辺、柳田
前半はビーチサッカーセットを中心としたボルクがリズムを掴む。
5分が過ぎ、ボルクはセットが代わり、
小川オシャンティ、末永一貴、中島勇太(公式記録・各2本)が次々にシュートを放っていく。
(7番はターくんね
末永兄弟は、カズヒロ、カズタカのヒロ、ターと呼ぶのです。ボルトトリビア
)そして10分。
ボルクはスピードあるサイド攻撃から、
最後は、
“狼の牙”中島勇太がボールを詰めて、
先制!!
予選突破の為には負けられないRDだったが、
ボルクの“軍隊”プレスの前に自由を与えて貰えず得意のパスフットサルが展開出来ない。
そして、
前半が終了し後半キックオフ!!
中嶋監督代行がハーフタイムにしっかりと修正をやった証か、
後半に入ると今度はRDがペースを握る。
軍隊プレスに疲れが出たのか、
RDがそのプレスをかいくぐりはじめたのか、
本村、小林(公式記録・各3本)、奥堂、田口(公式記録・各2本)がシュートを次々に放っていく。
しかし、
ここはボルクゴレイロ中村のファインセーブにより得点には至らない。
攻撃力もあるが、
守備も固い。
ボルクが3連覇した底力をまざまざと見せつけながら、
後半残り5分。
RDはお家芸のパワープレーを開始!!
が、
このパワープレーは想定内のボルクはしっかりと引いて、
RDに油断を見せない。
パスは回させるが、
決定的なシュートは打たせない。
予選突破の為に負けられないRDはゴールの糸口を探すが、
洗練されたボルクの守備が冴え渡り、、
タイムアップ!!
最後まで集中を切らさなかった、
“ボルクの要塞”を崩せなかったRD。
無念の敗北。。
が、
この時点で、
得失点差が-1の為、
-2のフクオカーナを上回り、
予選突破決定!!
フクオカーナは健闘むなしく、
予選で姿を消すことになった。
RD/DINOS
シュート17本(前半6本、後半11本)
ボルク北九州
シュート18本(前半11本、後半7本)
ゴール
10分

中島勇太選手
マンオブザマッチ 
ボルクNo.15:
中島勇太選手
※2年前の九州リーグ得点王。
ゴール前の嗅覚はさすがの一言です。
九州リーグでは有名な“バク宙”パフォーマンスは封印されてましたが(笑)、 かなり重要な場面でゴールを決めていました♪
以前と比べるとプレースタイルが変わったような感じです。
攻撃的な部分を残しつつ、守備とゲームを組み立てる能力が高くなっている印象でした。
素晴らしい選手は、
日々向上心を持って努力されています。
勇太くん、
勉強になりました(^^)






