さて、
昨日は所要の為に久留米に移動。
そして、
その帰り道。
僕の家をはるかに通りすぎるのですが、
佐々にあるグッサンのとこまでDVDを取りに伺いました。
それは、
そう。
先日のエスタジ、ヴェンセ戦を観る為です☆ヽ(▽⌒*)
だって、
そこまでして、
見たかったんだもん(笑)
グッサンいつもありがとう!!
それではお届けします、
この日からユニフォームをプーマのイタリア的なカラーに変更させていただいた、
エスタジ佐世保/KENTO(1位)
VS
ヴェンセドーレス(3位)
この日の相手は、長年のライバル、
“執念の龍”ヴェンセドーレス!
この闘いだけは、
常に激しい闘いが繰り広げられています。
互いにサッカーチームからのライバルで、
ヴェンセドーレスがSFC時代からエスタジは苦渋をを飲まされておりました。
まさに、
“因縁”の対決!!
ヴェンセはエスタジ戦に関しては常に全力、ベストメンバーで挑んできます(笑)
エースの渡辺薫選手はいつもいるし、
ホリも必ずゴールを決める、
守護神チアキはエスタジ戦ではケガが治り、
長岡タカはFacebookで勝利宣言、、(笑)
昨年の順位決定リーグでは、
ヴェンセが1位、
エスタジが3位。
全く同じ状況で、
「ヴェンセに簡単に優勝させない!」を合言葉に(笑)、
闘いに勝利しました。
今回は全くその逆の状態Σ( ̄□ ̄;)
執念深いヴェンセの皆さんが、それを忘れてくれる訳がありません(笑)
試合前から、
激闘の予感がヒシヒシ。
非常に苦しい闘いが予想されました。
それでは、ゲームのハイライト→→→
エスタジ佐世保/KENTOのファーストセットは、
ゴレイロ:
畑元一人
FP:
上田博之、
中村泰隆、
原口恒平、
後藤浩彰
ベンチメンバー:
坂口信彰
赤嶺武宏
寺坂基史
山下広大
前田昭太
石山健太
園田遼介
本多竜二がケガで不出場、前節完封した竹内信二はスタンドからの観戦となった。
(※後藤、上田、赤嶺という3人の選手がイエローを1枚ずつ持っている為に、その3人を温存させるべく、FPを多くベンチに入れる決断に至った。)
寺坂、石山、園田が前節から入れ替わり、栄光のベンチ入り。
この日もしっかりと努力を重ねた選手がベンチ入りを獲得。
互いに、
絶対に“負けたくない”闘い、
キックオフ!!!
前節のクローヌ戦よりも緊張感が解けたものの、
まだまだ固さが取れないエスタジ。
エスタジは上田ヒロ、中村ヤッスを中心にボールの支配率を上げつつ、ヴェンセの出方を伺う。
対してヴェンセは自陣で守りながらボールを奪いカウンターを繰り返す。
後方から渡辺薫のミドルシュート、サイド際では宮崎恭平のドリブル突破を中心にエスタジゴールを襲う。
しかし、
エスタジのディフェンスは相変わらず強固。
畑元カズのファインセーブと、
コートに立つ全員の守備意識の高さでヴェンセにゴールを許さない。
時間が過ぎて、
セカンドセットが登場。
ヴェンセはコーナーのチャンス。
ファーサイドを狙ったボールを、
畑元がしっかりとキャッチ!
ボールを奪った瞬間にカウンターが発動!!
左サイドでボールを受けた寺坂は、そのままドリブルで突破!
“左サイドのマイスター”寺坂はコーナー近くまで“えぐり”中央に折り返しのパス!
ここに飛び込んで来たのは、
“フライング・エレファント”山下広大!!
飛び込みながらのスライディングシュートをゴールに押し込み、
エスタジ、
先制!!!!
カズ、テラ、コーダイ、
平均年齢35歳のベテラントリオがヴェンセドーレスのゴールをこじ開ける!!
1‐0、
エスタジ先制!!
待望の続きは次号!!
昨日は所要の為に久留米に移動。
そして、
その帰り道。
僕の家をはるかに通りすぎるのですが、
佐々にあるグッサンのとこまでDVDを取りに伺いました。
それは、
そう。
先日のエスタジ、ヴェンセ戦を観る為です☆ヽ(▽⌒*)
だって、
そこまでして、
見たかったんだもん(笑)
グッサンいつもありがとう!!
それではお届けします、
この日からユニフォームをプーマのイタリア的なカラーに変更させていただいた、
エスタジ佐世保/KENTO(1位)
VS
ヴェンセドーレス(3位)
この日の相手は、長年のライバル、
“執念の龍”ヴェンセドーレス!
この闘いだけは、
常に激しい闘いが繰り広げられています。
互いにサッカーチームからのライバルで、
ヴェンセドーレスがSFC時代からエスタジは苦渋をを飲まされておりました。
まさに、
“因縁”の対決!!
ヴェンセはエスタジ戦に関しては常に全力、ベストメンバーで挑んできます(笑)
エースの渡辺薫選手はいつもいるし、
ホリも必ずゴールを決める、
守護神チアキはエスタジ戦ではケガが治り、
長岡タカはFacebookで勝利宣言、、(笑)
昨年の順位決定リーグでは、
ヴェンセが1位、
エスタジが3位。
全く同じ状況で、
「ヴェンセに簡単に優勝させない!」を合言葉に(笑)、
闘いに勝利しました。
今回は全くその逆の状態Σ( ̄□ ̄;)
執念深いヴェンセの皆さんが、それを忘れてくれる訳がありません(笑)
試合前から、
激闘の予感がヒシヒシ。
非常に苦しい闘いが予想されました。
それでは、ゲームのハイライト→→→
エスタジ佐世保/KENTOのファーストセットは、
ゴレイロ:
畑元一人
FP:
上田博之、
中村泰隆、
原口恒平、
後藤浩彰
ベンチメンバー:
坂口信彰
赤嶺武宏
寺坂基史
山下広大
前田昭太
石山健太
園田遼介
本多竜二がケガで不出場、前節完封した竹内信二はスタンドからの観戦となった。
(※後藤、上田、赤嶺という3人の選手がイエローを1枚ずつ持っている為に、その3人を温存させるべく、FPを多くベンチに入れる決断に至った。)
寺坂、石山、園田が前節から入れ替わり、栄光のベンチ入り。
この日もしっかりと努力を重ねた選手がベンチ入りを獲得。
互いに、
絶対に“負けたくない”闘い、
キックオフ!!!
前節のクローヌ戦よりも緊張感が解けたものの、
まだまだ固さが取れないエスタジ。
エスタジは上田ヒロ、中村ヤッスを中心にボールの支配率を上げつつ、ヴェンセの出方を伺う。
対してヴェンセは自陣で守りながらボールを奪いカウンターを繰り返す。
後方から渡辺薫のミドルシュート、サイド際では宮崎恭平のドリブル突破を中心にエスタジゴールを襲う。
しかし、
エスタジのディフェンスは相変わらず強固。
畑元カズのファインセーブと、
コートに立つ全員の守備意識の高さでヴェンセにゴールを許さない。
時間が過ぎて、
セカンドセットが登場。
ヴェンセはコーナーのチャンス。
ファーサイドを狙ったボールを、
畑元がしっかりとキャッチ!
ボールを奪った瞬間にカウンターが発動!!
左サイドでボールを受けた寺坂は、そのままドリブルで突破!
“左サイドのマイスター”寺坂はコーナー近くまで“えぐり”中央に折り返しのパス!
ここに飛び込んで来たのは、
“フライング・エレファント”山下広大!!
飛び込みながらのスライディングシュートをゴールに押し込み、
エスタジ、
先制!!!!
カズ、テラ、コーダイ、
平均年齢35歳のベテラントリオがヴェンセドーレスのゴールをこじ開ける!!
1‐0、
エスタジ先制!!
待望の続きは次号!!




