昨日は、
パルシオーネ
VS
ドゥエンチ
のトレーニングマッチでした
29日に、
いよいよパパサル最終節を控えての最後の調整です。
今回は、
10分×4本。
パパサル仕様の時間帯でやります。
ドゥエンチはほぼ全ての選手が揃いベストメンバー。
パルシオーネも林田C太郎が加わりベストメンバー。
両チーム共に、ベストの布陣でゲームに挑みます。
1本目。
ゲームは林田C太郎が左足のミドルシュートを、
杉壁様が守るゴールに突き刺しパルシオーネ先制!
珍しくパスが合わないドゥエンチの攻撃を抑え込み、パルシオーネが1‐0で勝利!
2本目。
ドゥエンチはエンジンがかかって来たのか、
キャプテン山口敬の“気合いの喝”が入ったのか、 本来のパスワークが復活。
中田、
ターバル、
ケーイチさんが決めて、
3‐0でドゥエンチ勝利!
特にケーイチは決めてから非常に喜びを爆発させてました(笑)
3本目
これもドゥエンチが好調を維持して、
マルやユウキが得意のドリブルを駆使して積極的に攻めて、
僕はヨーコさんに股を抜かれ(泣)、
イノダ・猪之吉がなんか元気良くて(笑)、
連続ゴールを許します。
パルシオーネを攻め返すも、
コーチャンのシュートはポスト2連発。
非常に惜しかったのですが、ドゥエンチが勝利。
そして、いよいよラストの4本目。
なんとしても勝ちたいパルシオーネは、
チームの代表“熱い男”ボンベから激しい激が飛ぶ。
その気持ちが乗り移ったのか、
まずはパルシオーネ。
この試合、何度もファインセーブを見せた、
ゴレイロ、タツさんのスローに林田C太郎がヘディングシュート。
杉壁様が出て来るもボールは無人のゴールへ。
パルシオーネ先制。
しかし、最後を負けたくないのはドゥエンチも同じ。
迫力ある攻撃の前に、ゴールを許し、
続けざまにユウキが脅威のドリブルで一人でゴール。
1‐2と追い込まれたパルシオーネだったが、
残り数十秒。。
キャプテン、アキラの執念の連続シュートが杉壁様を貫き、
ゴール!!
執念の戦いを見せ同点に追い付く。
2‐2。
結果は、
1勝2敗1分。
パルシオーネとしては満足な出来栄えとなったと思います♪
先週のエスタジとのトレーニングマッチでの反省や修正が出来ており、
非常に守備の意識も高かったと思います。
ただ、守備をする選手とそうでない選手に意識の差があるのは間違いないので、
残りの時間をどのように有効利用するかが大切になります。
残り2戦は、
ヨウイチ君率いるエスフェルソと、
4位のチーム。
どちらも強豪ですが、エスタジとドゥエンチと連続で戦ったパパサルチームは、
パルシオーネしかいません。
自信を“ほどよく”持って、
挑んで欲しいと思います。
それにしても、
林田シンがボールを持った時のヒー君の激しさったら、、
久しぶりに、
“超絶クラッシュマン”ヒー君を見ました(笑)
パルシオーネ
VS
ドゥエンチ
のトレーニングマッチでした

29日に、
いよいよパパサル最終節を控えての最後の調整です。
今回は、
10分×4本。
パパサル仕様の時間帯でやります。
ドゥエンチはほぼ全ての選手が揃いベストメンバー。
パルシオーネも林田C太郎が加わりベストメンバー。
両チーム共に、ベストの布陣でゲームに挑みます。
1本目。
ゲームは林田C太郎が左足のミドルシュートを、
杉壁様が守るゴールに突き刺しパルシオーネ先制!
珍しくパスが合わないドゥエンチの攻撃を抑え込み、パルシオーネが1‐0で勝利!
2本目。
ドゥエンチはエンジンがかかって来たのか、
キャプテン山口敬の“気合いの喝”が入ったのか、 本来のパスワークが復活。
中田、
ターバル、
ケーイチさんが決めて、
3‐0でドゥエンチ勝利!
特にケーイチは決めてから非常に喜びを爆発させてました(笑)
3本目
これもドゥエンチが好調を維持して、
マルやユウキが得意のドリブルを駆使して積極的に攻めて、
僕はヨーコさんに股を抜かれ(泣)、
イノダ・猪之吉がなんか元気良くて(笑)、
連続ゴールを許します。
パルシオーネを攻め返すも、
コーチャンのシュートはポスト2連発。
非常に惜しかったのですが、ドゥエンチが勝利。
そして、いよいよラストの4本目。
なんとしても勝ちたいパルシオーネは、
チームの代表“熱い男”ボンベから激しい激が飛ぶ。
その気持ちが乗り移ったのか、
まずはパルシオーネ。
この試合、何度もファインセーブを見せた、
ゴレイロ、タツさんのスローに林田C太郎がヘディングシュート。
杉壁様が出て来るもボールは無人のゴールへ。
パルシオーネ先制。
しかし、最後を負けたくないのはドゥエンチも同じ。
迫力ある攻撃の前に、ゴールを許し、
続けざまにユウキが脅威のドリブルで一人でゴール。
1‐2と追い込まれたパルシオーネだったが、
残り数十秒。。
キャプテン、アキラの執念の連続シュートが杉壁様を貫き、
ゴール!!
執念の戦いを見せ同点に追い付く。
2‐2。
結果は、
1勝2敗1分。
パルシオーネとしては満足な出来栄えとなったと思います♪
先週のエスタジとのトレーニングマッチでの反省や修正が出来ており、
非常に守備の意識も高かったと思います。
ただ、守備をする選手とそうでない選手に意識の差があるのは間違いないので、
残りの時間をどのように有効利用するかが大切になります。
残り2戦は、
ヨウイチ君率いるエスフェルソと、
4位のチーム。
どちらも強豪ですが、エスタジとドゥエンチと連続で戦ったパパサルチームは、
パルシオーネしかいません。
自信を“ほどよく”持って、
挑んで欲しいと思います。
それにしても、
林田シンがボールを持った時のヒー君の激しさったら、、
久しぶりに、
“超絶クラッシュマン”ヒー君を見ました(笑)












