アネモネ大好き。
休日に花を買いにいった。
1軒目はあまり好みのがなくてパス。
2軒目は駅前のスーパーに入っている花屋さんで、500円のミニブーケが可愛かったので買おうと思ったら、アレンジメントをラッピングしていて時間がかかりそうな気配。
「このままでいいんだけど」とお金を払おうと声をかけたけど、24~5才の割とイケメンの店員さんは仏頂面で返事もしない。
超~ムカついたので、元の場所に戻して別の店に行くことにした。
少し遠いけど昔からある花屋さんにいったら大好きなアネモネが1束300円だった。
うれしくなって色合いを見て2束選びレジに持っていった。
するとおばさんの店員さんが「あ、これ茎が悪いのが1本入ってるのでもう1束おまけしますね。」と言ってさらにもう2本入れてくれた。
超~ラッキィー!でハッピー!
もうもう、さっきの不愉快な気持ちはどこへやら。
あの仏頂面のオニイチャンのおかげで大好きなアネモネをたくさん安く買うことができたんだもん。
「よしよし、これに免じて許してやる。」とひとり心の中でつぶやいたのであった。
だけど、もう二度とあの花屋じゃ買わないもんね。
1軒目はあまり好みのがなくてパス。
2軒目は駅前のスーパーに入っている花屋さんで、500円のミニブーケが可愛かったので買おうと思ったら、アレンジメントをラッピングしていて時間がかかりそうな気配。
「このままでいいんだけど」とお金を払おうと声をかけたけど、24~5才の割とイケメンの店員さんは仏頂面で返事もしない。
超~ムカついたので、元の場所に戻して別の店に行くことにした。
少し遠いけど昔からある花屋さんにいったら大好きなアネモネが1束300円だった。
うれしくなって色合いを見て2束選びレジに持っていった。
するとおばさんの店員さんが「あ、これ茎が悪いのが1本入ってるのでもう1束おまけしますね。」と言ってさらにもう2本入れてくれた。
超~ラッキィー!でハッピー!
もうもう、さっきの不愉快な気持ちはどこへやら。
あの仏頂面のオニイチャンのおかげで大好きなアネモネをたくさん安く買うことができたんだもん。
「よしよし、これに免じて許してやる。」とひとり心の中でつぶやいたのであった。
だけど、もう二度とあの花屋じゃ買わないもんね。