社会保険庁は何しとるか。
数日前、社会保険庁から「国民年金未納保険料納付勧奨通知書(催告状)」という通知が届いた。
要するに、国民年金保険料を払え、という内容である。
因みに「勧奨」というのは「励まし勧めること」だそうだ。こんな言葉、役所以外に使うとこあるのか?
モンダイは、私は昨年8月から今年3月までの分をすでに前納しているにもかかわらず、毎月毎月同じ催告状を送り付けてくるということだ。
「すでに納められたときは、行きちがいですのでご了承ください。」などと書いてあるのでほっといたのだが、こう毎月送られてくると不愉快であること甚だしい。
だいたい今の世の中コンピュータが普及していてオンラインでデータのやり取りなど瞬時にできるはずではないか。そのための予算などずいぶん組んであるはず。
それなのに何故何ヶ月も納付の確認ができないのか。
しかも、毎月送ってくるこの通知だってお金がかかっているのは当然のことだ。
もっと他に予算を使うべきところがあるだろう、と私は声を大にして言いたい。
明日こそ社会保険事務所にねじ込んでやるっ!
要するに、国民年金保険料を払え、という内容である。
因みに「勧奨」というのは「励まし勧めること」だそうだ。こんな言葉、役所以外に使うとこあるのか?
モンダイは、私は昨年8月から今年3月までの分をすでに前納しているにもかかわらず、毎月毎月同じ催告状を送り付けてくるということだ。
「すでに納められたときは、行きちがいですのでご了承ください。」などと書いてあるのでほっといたのだが、こう毎月送られてくると不愉快であること甚だしい。
だいたい今の世の中コンピュータが普及していてオンラインでデータのやり取りなど瞬時にできるはずではないか。そのための予算などずいぶん組んであるはず。
それなのに何故何ヶ月も納付の確認ができないのか。
しかも、毎月送ってくるこの通知だってお金がかかっているのは当然のことだ。
もっと他に予算を使うべきところがあるだろう、と私は声を大にして言いたい。
明日こそ社会保険事務所にねじ込んでやるっ!