どうも。






こんな事態になったとしても、雨が降りしきろうとも、ボールに触るなと言っても触りますわな。







一回一回蹴るたびに、ここをこうしようかな?この蹴り方はどうなんやろな?と考えますわな。






あーせいこーせい言われても、その刹那はやりたいようにやりますわな。





本当にサッカーが好きなのか。どのようにどのくらいサッカー好きなのか向き合いますわな。






それで大体自分の力を推し量れるますわな。







ほんで明らかになっていくね。






やるか、諦めるか。






コロナは本当にいいよ。






いろいろと追い込んできよる。






他と比べて競争に躍起になるだけではなくて、改めて自分を見つめる時間ができる。






コロナで出てきた答えは不変やと思うのよ。

もういいかい??



まーだだよ。



もういいかい??





ではまた。

どうも。





コロナで緊急事態宣言が出ましたねー!





変異コロナは今やとても危険ですからねー!





この度はサッカーもやめときましょう!

一人一人の意識が大切なんです!





皆さんも感染には気をつけて、手洗いやマスクを徹底して健康に過ごしましょー!





ではまた。






ってアホか。

どうも。




ブログ少し前後しますが、4/11は全体活動をおやすみにして、指導者講習会を行いました。





サッカーの講習会ではなく、身体についての講習会でございます。





今回は日頃よりクラブ生が多数お世話になっております、arcxの辻本氏をお招きし、以下のテーマで行いました。





「身体構造から考える指導能力向上のための知識と考え方〜動きの理解と分析と判別法の基礎〜」


内容

専門家として何ができて何が出来ないのか、それは何故か、どんな場合があってどうやって判別しているか。

それらをどこまで説明できるかが専門家としての能力を表していると言っても過言ではありません。


曖昧なところが増えるほど、突き詰めるられる到達点は低くなります。

私が身体構造から考えた、指導者として知っておくと将来の到達点を高められるだろうことをできる限りお伝えします。

選手の動きに制限をかけているものが何かを知り、判別できる能力を高められるようにするためのセミナーです。






という触れ込みでコーチ達と学びを深めました。






内容はきちんと整理されて理解しやすく、デモンストレーションを用いて説明してださって、非常にわかりやすかったです。





そして…




我々が指導を行う上で大切にしている「ドリブル」に関しても、メスを入れて考察していただき、非常に有難かったです。





やはり…知識は大事。




オカルトや成功経験や思い込みだけで、選手に指導するのは恐ろしく危険ですね。




誰にでも全てのトレーニングが当てはまるわけではないということを肝に銘じて、個人個人をしっかりと見つめながら伴走していきます。




1日をオフにしただけなのに、内側から選手達に会いたいという感情が湧いてきました。




我々指導者も成長するところにモチベーションがあるのだなと改めて感じた出来事でした。





改めて…辻本さんの知識と考え方のプロフェッショナルさに痺れました。




この人とエストラージャやluz零壱の選手を育て見守りながら進んでいけるんだなと思えば、とても熱い感情が沸き立ちます。




良い選手を共に育て、熱意ある方へと繋いで参りたいと思います。





選手=指導者、子ども=大人、関係なく共に切磋琢磨して参りましょう。




ではまた。