9ケ月(後期)に突入しております妊婦

 

本当は各月に何をしたかとか細かく記録しておきたかったけど

産休に入ったら入ったで、久しぶりの専業主婦にぐーたらして

気付いたら苦しくて動けない日々で今に至りますハハハ

何なら母子手帳も真っ白だよ 

 

切迫早産の診断は出ていないものの、

6ケ月の頃からお腹に張りが見られてたので

仕事もなるべく無理しないようにして

運動も禁止と言われてここまで来ました。

(食事制限などは特にしていません)

 

 

簡単にまとめてみると、こんな感じで過ごしてきました手

 

4ケ月 つわりとの闘い

5ケ月 つわり終戦

6ケ月 恥骨痛の始まり➡トコちゃんベルト&ワコールのガードル開始

     (後にトコちゃんベルトは合わずに止める)

     国内旅行

     お腹の張り➡漢方処方(ウテメリンは頓服として処方)

     両親学級1

7ケ月 胎児スクリーニング・糖質検査

     時差出勤申請

     強いお腹の張り➡NST結果によりウテメリン処方

     ※薬の副作用による動悸あり

     両親学級2(平日のため1人で参加)

     スキムミルクを取り入れる

8ケ月 胎児スクリーニング(再検査)

     里帰り先の産院初受診(30w0d)

     産休(有給使用)開始➡ウテメリンの服用を止める

     (同時期にワコールのガードルもいったん止める)

     寝起きに白湯を飲み始める

9ケ月 検診が週2になる➡巨大児の可能性ありとの診察結果

     マザーズバック(マリメッコ)購入

     短・コンビ肌着&ガーゼ類 水通し

 

 

私の場合…

・AM 9:00~PM 5:30までのフルタイム出勤(残業なし)

・通勤は40~50分程度

・お腹が張りやすい(運動禁止)

・第1子の妊娠

・里帰り出産予定(電車で1時間程度の距離)

 

妊婦の皆さんは、お分かりかと思いますが

妊婦はそれぞれ体の調子やライフスタイルも違いますので

いつ頃に何をやれば良いのか…に正解はないと思いますキラキラ3

 

過去のブログに少し書いていたのですが、

妊娠中期ごろまでは、体重の増加に十分気を付けて

検診の度に増えない様に食事をコントロールした時期もありました。

 

もちろん、体重が増えないに越したことはないと思います。

病院で注意を受ける方や、もともと肥満の方はきちんと管理すべき。

しかし、私の場合は病院で注意を受けたこともなかったので、

途中から殆ど気にしなくなりました。

 

しかし、気にしないからと言って、何もかも好き勝手に

食べる訳ではありません危険アイスは食べまくったけどね

元々、栄養学などに関しての知識は少しあるので、

あとは理性との闘いや、炊事を持続できるかどうかなどの闘い。

 

何の自慢にもなりませんが、妊娠するまでは殆ど外食中心でしたが

赤ちゃんのために、自炊をする生活が始まりました。フツ―のことだよねハハハ

 

毎日欠かさず(殆ど)実行したこと

ほにゅうびん毎朝体重を測る

ほにゅうびん食べたものを記録する

ほにゅうびん青汁を飲む(妊娠初期~妊娠中期)

ほにゅうびんヨーグルトを食べる

ほにゅうびん白湯を飲む(妊娠8ケ月頃から)

毎日ではないけど取り入れたこと

ほにゅうびん間食するお菓子は野菜を使った物を摂取する

ほにゅうびんスキムミルクを取り入れる

ほにゅうびん炭水化物を減らす

ほにゅうびん湯船にしっかり浸かる

 

トツキトオカというアプリを使用していたので、

体重と食べた物は全てそこに記録をしていました。

 

最初の頃は、食べた物をノートに書き起こしていたのですが、

妊娠中は物忘れが激しく(妊婦あるある?)書きそびれると

思い出せなくなってしまうので、食べたら直ぐにアプリの日記欄にメモ緑いろえんぴつ

 

妊娠中、特に気を付けていたことは、便秘にならないことトイレット。

割と初期の段階で色々と調べている時に、

便秘による痔で悩んでいる方々のコラムなどを読み、怖くなりましたsei

 

便秘知らずの人間でしたが、妊娠を機に便秘→痔になる人は

少なくないみたいで、初期の頃から気を付けて過ごしました。

こればっかりは体質などもあると思います。

 

私の場合は、どういう食生活をしていると便が出づらくなるかなど

自分で分かっていたので、食物繊維の質に気を付けて、

不足しないように野菜乳酸菌を積極的に摂りました。

 

あとは、効果があるか分かりませんが、

排泄物が出る度に、お腹の赤ちゃんに向かって

「褒める」ことをしました(笑)

出なかった日には「明日が出るといいね~」って話しかけてみたりアフターダーク

 

便が詰まるということは、赤ちゃんにとっても窮屈になるのでは?とか

自分が出す老廃物の中には、赤ちゃんの老廃物も入っている訳だから

その循環を一緒にやっているんだというイメージ?

トイレに行く度に「いっぱい出て偉いね!」と声をかけることで、

頻尿状態でも憂鬱になることもなく、

一緒に頑張っている気持ちになれました妊婦

 

おかげさまで、今のところは便秘に悩まされることもなく、

肌や髪の毛のトラブルも全くありませんキラキラ3

 

 

マイナートラブルの症状や悩みも十人十色です。

ひとつひとつ自分の体と向き合って、良い解決方法が見つかると良いですよね合格

 

 

 

 

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