大した考えもなく弾みで呟やき始めたのが今年の3月

ワールド直前だった。

 

2019年ワールド羽生VSチェン  

 

読み返してみたら当時からネイサンのこと花形扱いだった(;^_^A

 

ネイサンの優勝を喜ぶ反面、これから間違いなく始まる羽生ファンのパッシングに戦々恐々だった頃。

 

現在繰り広げられてる状況はあの頃の予想さえ遥かに超えた。

アンチはいつの世にも誰のファンにも一定数存在するものだと思うが、ユ〇リスト(英語圏では Fa・yu と呼ばれてると最近知った)は史上最大にして最悪のアンチ軍団として名を残しそうだ。

手あたり次第蹴散らし傷つけやりたい放題やりながら、同時に自分らこそ被害者だとマジで思っている、ある意味おもろい集団。

お陰でマ〇タもデー〇タもしっかり影が薄くなってしまった。

 

全ての巡り合わせには意味がある

まあ、そういう時代なんだろう。

フィギュア界は今、産みの苦しみの期間なのかも。

 

それともこのまま誹謗中傷にまみれ罵り合いながら失墜してゆく定めなのか?

「昔フィギュアスケートとかいうスポーツがあったらしい」なんて言われる未来もなくはない気がする。

 

ま、それならそれで良いか、なんて思う自分もいる。

ネイサンが好きだから彼が頑張ってる間は応援する。

でも、彼にフィギュア界の再生を期待するのはもうやめようと思う。

そんなのあまりにも過酷な期待だとわかったから。

 

が・・・それでも、ネイサンならやってくれちゃうかもという思いはやはり残るなあ (どっちやねんぼけー

 

期待せず待ってみます。