ものはついでとニコライ君の昨シーズンもチェックしてみました。

ここ数年ネイサンに入れあげててSWEフロントはすっかりお留守だったので(申し訳ない)

 

彼今季からシニアSWE男子を単独で背負って立つ厳しい立場笑い泣き

のんびりマイペースなノルウェーのエースと異なり、3Aにも挑戦してます。

やっぱりそこら辺歴史が違うからね、「フィギュアなにそれ美味しいの?」な隣国とは。

 

頑張れニコライ、にっちゃんの名にかけて!!ドンッメラメラ

 

 

身長差を超えてふとした処に垣間見える隠しようもないマヨロフ風味ラブラブ

背が高い分ジャンプに不利なのかもだけど・・

 

 

さてさて・・

こうして分け入って見ると北欧フィギュアもまだまだ楽しめる要素があるな。

トップ界隈がエグくなってきた時の逃げ場としてこっそり確保しておこう。