えっせの自分探し -23ページ目

えっせの自分探し

日々の出来事、

好きなもの、

きらいなもの、

熱中してること

などなど、好きなことを書きなぐってマス!

私の愛するESTEBAN

特にここのルームフレグランス「皇帝の牡丹」(日本語訳)が大好き♪


http://www.esteban.co.jp/collection/fragrance/pivoine/#sentence-fin


丸いディッシュのものと四角いディッシュのものと、すでに二つ持っていて

香りにクラクラしていたのですが


ESTEBANの術中にハマってしまいました


以前オンラインで購入したとき、商品と一緒におためしのギャレ

(セラミックでできた、香りをしみこませる石みたいなもの)

が送られてきたのですが、香りが混ざってしまうのがイヤで

しまいこんでいたのが、出てきちゃいました。

ふと、そのギャレを見てみると・・・・・・・

なんともココロトキメク形!

しかも、ほんのり漂う香りがいいっ!!


ほ、欲しい・・・←すっかりハマってる


ESTEBANのギャレは、それぞれの香りのテーマがあって

セラミックの形も違うし、ガラス素材なんかが混じった日にゃぁ

ガラス好きとしては放っておけないのです!!!!!!!


いかん、買ってしまいそーだ・・・・(すでに銀座店の場所を思い起こしているし)



専業主婦の敵だとか、子育て中のママの敵だとか言いたきゃ言えっっ

私の浪費なんてまだまだ大したもんじゃないっ

だって、スピリチュアル系のお友達なんて、仕事辞めて1年の間に

再就職もせず、それ系のセミナーに出まくってるぞい


温かい家庭がないかわりに、これくらいのゼイタクはお許しくださいませ~


31歳、男性のブログ。(本人の許可なんて当然得られないので、要約)
「自分には恋人がいない。しばらくは寂しいと思っていたが4~5年前から
寂しいとも思わなくなった。むしろ恋愛するのが面倒だ。
相手のペースにあわせたり、いろいろ考えるのも面倒。
自分がすることで嫌われたら・・・などと考えなくてはいけないし。
グラビアアイドルで充分。彼女たちは僕を嫌うことも振られることもない」

うっ。

イタイブログだなぁ・・・と思って、同時に怖くなったよ。

私も4~5年したら、こうなるのっ?!汗

怖いっ。ありえそうで怖いっっっ(笑)





私のグラビアアイドル候補









20070802225210.jpg


気がついてみたら、眠れるようになってました


眠れなくて、眠れなくて
いろんな「ヤク」に手を出して
アルコールにも手を出して


今じゃ、プシコさんにも眠剤について語れるぞい
眠剤・安定剤に関しちゃ、人体実験したのと同じ


本年度CDEの資格取るはず・・・なのに
インスリンにたいして興味なく(え)


DM、HDのPtさんたちにうだうだ言われると
適当に流してしまうダメダメCDE候補(いいのか)


だって、必要な時に必要な分だけ、必要なものを
選び取るのは、患者さんの自由(えー)



ひとりでいることが辛くて、眠れず
ひとりでいることを自覚しないために
いろいろなものに手を出して、時間をつぶし


気がついてみれば、ぐーぐー眠れてる
「時間」は何よりも効く薬らしい


「私、メンタル系は強いから」
と言ってみたら、楽しい職場のお友達たちに
「なに言ってんの。あんだけ痩せといて」
と、つっこまれ


「肉体的にもキテるから、精神的にだけ弱いんじゃないもん」
と、すごい言い訳してみたら、頭をはたかれた(ちっ)

http://www.shimadzuya.jp/kiriko/s_c18.htm


薩摩切子、なるものを初めてテレビで見てびっくり。
きれいだ・・・


もともとガラス製品が大好きなので、ルネラリックの
ガラス展に出かけたりしてたなぁ。


薩摩切子の、透明なガラスと色つきのガラスをあわせて
削って色のグラデーションを出すところが素晴らしい!!
欲しいけど、高すぎて買えません(涙)
どっかに薩摩切子製品、落ちてないかなぁ・・・・

「出会いの奇跡」を感じた昨日(笑)


職場で気の会う女の子

彼女が昨日の昼休みにインスタントコーヒーをいれてくれたんだけど


これが・・・・・・・・びっくりするほど濃かった!!


私の家は、私が小さい頃はコーヒーなんて飲んだことはなかったので

多分親もあまりコーヒーが好きではなくて

大人になってから出たコーヒーもアメリカンだった

高校生の時、職員室で先生に「コーヒー入れてくれ」って言われて

それまでインスタントコーヒーをいれたことがなかったので

どれくらい入れていいのかわからず、途方にくれたことがあったなぁ

親にこのエピソードを話したら、

「濃さは好みがあるから、濃いのが好きか薄いのが好きか

聞いてから入れればいいのよ」と言われ

ほほぉ~~~と、納得したもんだった


職場のお嬢ちゃんは、濃さなんか全く聞くことなく

(もともと若干強引な子。自覚してないのが怖いとこだけど)

入れてくれたコーヒーは、私がいつも飲むものの3倍くらい濃くてびっくり

私が朝につくるカフェオレの、牛乳で割る前のものよりも濃い!


明らかにどす黒い色にちょっと引いて、少しだけ口に含み・・・

「うわ。濃い!!」

と思わず顔をしかめて言ってしまったら

「え?うちでは、それでも薄いほう」

と言われて2度びっくり

私はこれでも飲めないよ・・・・


「そんなに濃い?じゃ、クリープもっと入れる?」

と、普通の顔して言われて3度びっくり

こんなに味が濃いもんに、さらにクリープ入れられたら

絶対にもう口にできない


半分以上捨てて、水で薄めて飲みたかったけど

今後の人間関係を考えて、頑張って飲んだ



でも、このコーヒーで気がついたよ


コーヒー以外では(笑)結構気が合うはずの子でも

これだけ違うものも持っているんだなぁ、と


たとえばこれが男の人だったとして

一緒に暮らしてみたら、全然好みが違うものを

突然突きつけられたとしても不思議じゃないんだなぁって


そんな場面に会うと、「こんな人だったっけ?こんなはずじゃなかった」

って思いがちだけど、そんなこと同性だってあるんだもん

あたりまえだよなぁ・・・


ひとりひとりが、違う個性を持ってるなか

「出会い」があるって奇跡!