えっせの自分探し -2ページ目

えっせの自分探し

日々の出来事、

好きなもの、

きらいなもの、

熱中してること

などなど、好きなことを書きなぐってマス!

誰かに迷惑は
かけてないよ、私。



それだけでも
偉いと思わない?
私…(爆笑)
なぜ


少し関わりを持つ人は



既婚者なんだろーか。


めんどくさい…


慰謝料とか発生すんのよね




こんなんが、
私の運命なの〓

やっちゃったよ


全く覚えてない・・・



私が大嫌いな人がいて

その人とは

一応

お友達関係を続けているつもりでした


(ま

2年以上連絡してないので

きっと忘れられているとは

思いますが)



その方のブログがあり



あんまりにも

えらそうなことを書き綴っているので


知らないひとなら

ふーん・・・

くらいで終わったのですが


お前が言うなよっ!


・・・と思っちゃったんでしょーな



全く記憶がないながらも

コメントを残していたらしく


今日それを発見してびっくりしました


いっやぁ


ホントに覚えてないのが

怖いね。



覚えていないながらも

すごいこと書くなぁ

わたし。


でもきっと

ヘンな話

相手はこれで

ヘコむようなタイプじゃなく

よりいっそう、燃え立つタイプだと思う。


いるんだね

そういう人。



12月の記事で

心理系のワークで

意地が悪いことをされた

ということをUPしたら


その次の日に

緊急手術になってしまいました


腹部の疾患だったのですが


腹部といえば


過去の手放せないネガティブな思いや

過去に受けた虐待がたまるところ


よっぽど

あのメンバーにされたことが

キツかったんだなぁ・・・

そしてそれが

私の過去の傷に触れたんだなぁと

思いました


そのおかげで

2回ほど

参加予定だった

そのワークを休んだのですが


「大丈夫?」

って心配してくれた人は

12人中2人だけでした


冷たくね?(笑)


心理学を勉強しよう

とかっていう人って

もう少し

ホスピタリティのある人かと思っていましたが


決してそんなことないんですね


小学校教師が

ロリコンだったりするのと

同じようなものかしら



いずれにせよ

がっかりしました


少し

自分の考え方も変えて行こうと思います

人間の意地の悪さ、というのに

久々に触れました


私が参加しているとある

心理系のワークショップにて


「叱る」

というワークで

私は「叱る」ほうをやりたくなかったので

「叱られる」ほうへと

立候補しました。


ところが叱られる、というほうが意外と面白くて

「叱る」方の人が苦手そうなキャラを演じて

その人が何が苦手なのかを探る、というものでした。


もちろん

私が全て考えるわけではなく

司会の方がいて、私はその方の指示に従うのですが

人それぞれの反応が違うので

面白かったです。


面白かったのはいいのですが

そこのワークショップでは私は新参者でして


その私が目立つことが

気に食わない方がいたようで


特に長い間参加している方は

気に入らなかったみたいです。


最後に

逆に私が叱る側に立たなくてはならず

相手に誰かなって、と

司会の方が言ったとたん

今まで消極的だった常連さんふたりが

ぱっと手をあげて

私の前に来ました。


そこで、わざと私が困るような人を演じるわけです。


もう、びっくりですよ。


私だって、それまで加減して演じていたのです。

叱られて、私自身はちょっと納得いかなくても

このまま「わからない」ってダダこねてても

その会は進まないので

適当なところで「わかった」と言っていたのです。


それなのに

私の番になったら

まるでいじめのような意地悪ですよ。


絶句してしまいました。


しかももっと絶句したのが

そんな困り果てている私を見て

その司会の人がしゃしゃり出て

「見本」とやらを見せたのです。


そんなん

司会のあんたの立場でそういえば

みんな萎縮して

「すごい」って言うに決まってるじゃない・・・



なんなの?一体・・・?