きーもーちーわーるーいーーーーーーーーーーーー
何が?
沖縄の海と夕日で
デトックスされたのかっ?!?!
シンクロニシティの嵐です。
でも
わかんないけど
本当に正しいんだか
自分でそう強く思っていて
「そこ」しか見てないから
何万とある他の事象には目もくれず
たったひとつの事象を穴が開くほど見つめて
シンクロニシティだ
と、思ってるだけかも。
いやいや
でもこの際書いてしまえー
まず
離婚後の恋愛
最初に好きになった人が
「タカシ」
・・・なぜ、よりによって
元ダンナと同じ名前なのさ。
ちなみに、名前聞いてから恋に(故意に)
オチたワケではもちろんなく
(最も忌避すべき名前だ)
名刺をもらってドン引きした記憶が。
・・・なにか、アタシに憑いてんじゃないんだろか
と真剣に思ったさー。
あっ
「憑く」で思い出したけど
高校生の時にそういえばなにかでえらく落ち込んだ私を
父が心配して
なぜかどっかのお寺みたいなとこで見てもらって
水子が憑いてる
みたいなことを言われて
お払いしてもらったことがあったなぁ
(天と私自身に誓って言えるけれど
わたしゃ、妊娠経験も、当然堕胎経験もございません)
「若い女の子をそんな寺へ連れて行ったら
まわりにどう誤解されるかわからん」
と母は怒っていたけれど。
(あたり前だ)
その数年後
堕胎経験バリバリの女性と
まさか自分の結婚相手が不倫するとは思わなんだ
(これもシンクロニシティかっ?!)
その後も惹かれる人というのは
なぜか
「タカ○○」
というお名前であり。
(あなおそろしや)
今度はよーやく
「タカ」マジックを払拭できた!と思ったら
仕事が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
元ダンナと同業他社
(爆・笑)
そうそう出会う仕事じゃねーだろっ
私の仕事も、彼の仕事も。
もうさー
どこまでこのマジック、続くのさ。
乗り越えなきゃならない壁なのか
そんなに私はこの問題から目を背けていたいのか
それとも逆に
恋愛は今すべきじゃない
と言われているのか
自分でもわからなくなって参りました。
持って生まれたこのパワーで
運命をあらぬ方向へねじまげようと思えば
できないことはないという自信はあるんだけど
だけどねぇ。
もういいかげん
自分が本当に求めているものに気がつかないと
ヘンなパワーだけを使うことに気がついてきたような。
私の敬愛するカウンセラーのブログを読んでいて
その文章を読む前に
ひとつのヴィジョン。
ぬめぬめとしていて
生あたたかくて
血のにおいがして
でも不思議と不快ではなくて
自分の内臓にもぐりこんだ
そんなヴィジョン。
なんだ?
と思っていたら
直後の文章で
その方のヒプノセラピーで
出産のことについて書かれていて。
うわ
(絶句)
私、この方に「あなた、トレースが得意ね」
と言われたことがあるのを
思い出しました。
(トレース→映し出すこと。反映すること)
で
その後は堰を切ったかのように
どどっと
気づきの嵐
まず
辛い時
よく私の首を絞めている見慣れた手のヴィジョン。
子供の手のようで
ハンバーグみたいにかわいいんだけど
意外と指は細くてしなやかで
私が認めたくない女性の手。
必死で生きて
もがいている手。
その白い手の先を見ると
これまた見慣れた腕があって
私の首を絞めているのは私自身。
自分の首を絞めているもう一人の私。
締めているくせに
殺したいくせに
締めれば締めるほど苦しくなる・・・・
「苦しいから、やめて」
手を振りほどくと少し楽になるけれど
気がつくと
また首元に伸びてくる、白い手。
しなやかに、しなやかに、実に女性らしく。
『転移』
→クライアントがカウンセラーに対して
幼い頃抱いた家族や自分の大切な人に対する気持ちを向けること。
これも気づき。
私は上記のカウンセラーさんが怖くて怖くて仕方なかった。
認められたいと切望していたから。
「もっと私を特別扱いして」
「もっと私を大切にして」
と、思っていたから。
気がついて思ったけど
めんどくせーなー、私。
自分を認めない女が
自分で自分の首を器用に絞める女が
どうして人に認められるのさ。
頑張って
とりあえずは自分を認めましょう。
このカウンセラーさんも書いてます。
「筋トレと一緒で、最初は難しいかもしれないけど
習慣や思考も訓練で変えられる」
って。