私、妖精って、とっても清らかで、いいイメージがあったのですが・・・・
ネットでちょいと検索してみたら・・・
「元々は自然霊の一種、若しくは神々の零落した姿。日本 における妖怪 と同義。西洋 では民間信仰 の対象であったが、キリスト教 の導入により「堕天したが、悪魔 となるには至らない天使 」と定義される。
妖精 の性格も様々で、必ずしも善良な性格とは限らない。
たわいない物から危険な物まで、妖精 は悪戯好きである。妖精 の悪戯としてよく知られるのはチェンジリング(取り替え子)である。妖精 が人間の子供 (乳母の場合もある)を自分若しくは自分の子供 と取り替えてしまう現象で、妖精 の子供 はいつまで経っても成長しない為、いつまで経っても親は他人の子供 を世話する羽目になる。親にとっては洒落にならない悪戯だが、妖精 は鉄を嫌うと信じられている為、ヨーロッパ ではクギなどの鉄製品を幼児 のゆりかごに入れておく風習がある。
妖精 というと人型をしており美しい、小さいというイメージ があるが、妖精 は元々精霊であり、ギリシャ神話 のニンフ などは人間と同じサイズであるし、ケルト の妖精 犬クーシーは犬である。」
・・・・って、妖精って、日本語だと「妖怪」なの?!?!
なんか、イメージが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ついでに、ネバーランドとやらも、調べてみました。
ネバーランド
- 架空の国:親とはぐれ年を取らなくなった子どもたちが妖精とともに暮らす国のこと(「ピーター・パン 」を参照)。
そうか。
じゃ、私は自分のこと、自信をもって「妖怪」っていえるので、イコール「妖精」なのね♪(笑)