非西洋音階の取り扱い
日頃西洋音楽をやっていると、いざ西洋音階以外の物を作ったり分析したりってむづかしいですよね。
フレーズを作ってもそれを移調、移高したり別の音階に換えたり反行、逆行させたりの使い勝手が悪い。
それを改善するために私は度数みたいな「目数」と言うのを考えました。
別の音楽ブログに書いたので良かったら覗いて見てください。
日本の音階とインドのラーガの比較
音楽ブログでの日本の音階とインドのラーガの比較ですが、3つの記事をもって基礎的な部分の完結となりました。
応用編も今後書くつもりです。
新しい作曲素材の参考にして欲しいです。
http://esrajs.hatenablog.com/entry/2019/12/07/195518
#ラーガ #日本音階


