最近ね、アメブロのUPしてませんでしたね。。。<m(__)m>
こんにちは。お久しぶりです。あみ~ご♪です。
このごろ、時代劇に縁がありんすww
わちきは、吉原には縁がござんせんが、
「花魁ことば」が出てくるのは、勘弁しとくれやす。
わちきが、歴史小説を書きたいと綴りだしたのは、
『細川ガラシャ珠子』と、
『坂本竜馬に縁が深かった女性4名のその後』
について興味深かったからで、
まさか自分が歴史小説を連載始めるとは、
わちきにかて、想像つかへんかったんで、ありんす。
あ、許しとくれやすな
わちきは「島原太夫」のほうが、近いでありんす。
なんでも古民家DIY学生apartment houseに
暮らしてた頃の大家さんかて、
実は、あの〈新選組!〉隊員たちに
自宅を提供してはった、かの八木さん家の子孫らしいさかいに。
いや、ほんま。京都にはそないなepisodeっていうのんが、
けっこう在るのどす。
いやいや、京都人の大半は「維新側びいき」やったて、
聞いてますけど。
そんなもん、タイムリープして
観てこなくっちゃ、
真実はわからへんやん
というわけで、観ました。
今んとこ、2回だけ。
わちきはどっちかいうと、TVドラマより
映画館ナイトメア派で。
ぎりぎり地元でまだ上映してたんで、
あ、いや単館ではあらしまへんけど、
そやけど、当日たまたま予定狂って。雪降りのせいで。
そんで電車で行こうとしてたら、もう始まってる時間で。
やっと始まった見逃し配信で観てました。
次の日も、朝9:30~上映一回のみだったんで。
アカデミー賞優秀主演男優賞、作品賞など
数々の受賞おめでとうございます。

ごめんやしてや?
あくまで個人の感想おしゃべりなんで、
あんまし、メクジラ立てはんなや⁉お願いやし。
ぁ、、、なんかヤフトピみたいなやつ
かってにHITして 見てしもうたけど、
人それぞれやんなぁ。。。
どうだろう、まあ。。。
わちきは 初見めっちゃくっちゃ感嘆して、涙出てきたえ

そらヒロインの助監督兼脚本家さんは、
セリフ棒読み気味で、京都弁より大阪弁に近かったけど。
んでも、LASTの方、ぱっちーん
って
愛ある平手打ちしはったシーンは、
なんか臨場感あったえ?
あ、ごめんな、できるだけネタバレせんように綴るし。。。

あらすじの大まかなのを、ちょっとだけ。
江戸幕府幕末の会津藩士高坂さんが、毛利のいわゆる『薩長土肥』側と対決してる最中にものすごい落雷で
(これ、洋画でよくあるタイムトラベルのきっかけ)
高坂さんは、現代の太秦映画撮影所に、タイムスリップ。
つまり、大政奉還を知らずに、時代劇撮影中に
降臨してしもうた。。。
まあ、それ以上はしゃべらへんけど。
んで、江戸末期の因縁対決など、伏線回収しながら、
LAST、も一回
えっ
そんなラスト有ってええの~

が、やって来るんです。
自主制作で2600萬円の予算が監督の自腹。
マジで切腹もんの上映にこぎつけたら、
口コミやSNSで拡がって
たった1館上映、池袋サンシャインらしいけど
(サブカルみたいな始まりや。。。
)
今では100館あまり上映で、未だロングラン上映やってるらしい。
アカデミー賞という、いかにも映画好きの為の賞を
数々受賞されて、監督の男泣きまで観られました。
はい。わちきはTVで観ていたし、配信でも観てたんえ
京都人はこういう人情が好きらしい。。。
いろいろあちこちで見かけたけど
お名前と顔が一致せんかったお方のご氏名まで、覚えた。
あ、そこツッコミ入れんといてな。
もう映画の事だけに留まらへん。
色んなことFRASH BACK してからに。。。
そのepisodeはまた、後日書きます(^_-)-☆
ーーーそろそろ、しんどいわ。。。💦💦
SKIするより体力要る。。。


ーーーそうそう。
わちきは「べらぼう~蔦重栄華夢噺~」ずっと観てるけど、
どっちかいうと、
元全日本選手権のフィギュアスケート選手だった、
小芝風花さんのファンなんですよ。
ーーーってか、ごめんやしてな。
なんか、勝手に自分と通じるもん感じてんねや 
わちきは平賀源内さんとちごうて、
ノン気のストレートやけど、ファン心理やし。
横浜流星さんも、少年期に
空手道で世界選手権優勝されたらしいけど、ね。
わちきは、「合気道の発祥地」の生まれやから、
本来、受け身の術は万全やけど、
攻撃技がないもんが、好みでありんす。
小芝風花さん主演の「レディー加賀」も
観てあげてよし。
あの福山雅治そっくりに歌える小林穂高氏も
俳優として出演してはるえ?
(本来はSinger&SongWriterなんだそうです)
ーーー話題が横道に逸れましたが、、、
とにかく、最後の方の
真剣で真剣に、、、ちゃう💦
本物の太刀で設定で 真摯に
殺陣に取り組む あのシーンは圧巻

スタッフ役も含めて。
そして時代劇存続に携わる方たちを
体現できた この映画
TVドラマより、大スクリーン好きな
人には、ぜひ観て欲しいと思います。
ちなみに。
わちきが勝手に自由に出入り出来てたのは、
ついでにエキストラも演ったのは、
19歳か二十歳の学生の頃です。
次回、取りこぼしをお喋りするなら、
こんな話題の続きです( *´艸`)
久しぶりに読んでくださって、ありがとうや。
わちきはもうすぐ ここにも帰って来るでありんす
See You~ 






