もともと私は 山水ビリヤード「支店」やジャック高田馬場に行っていたのだが両店が閉店・移転となった後、神楽坂ステラに3年間通い、その後東中野アズプレイス・桜台サイド・笹塚マルス・十条スターリーアイズ・西川口BJ ソウル「パラダイス」・釜山「セブンラック」と言わば巡業したのであった。
私も軽い施術やシースルーを用いた予言を自然にするようになっていて、どこでも何らかの意味で「気功の先生」扱いを受けてきた。それはプラスの意味もあるが妬ましく思う人も多くトラブルの原因にもなっていた。
それでも私が「お店」に通い詰めたのはそれぞれが刺激的で行けば何らかの充実感があるという事情があった。
でもツイッターで半月ばかりのうちに自力でフォロワーが50人くらい増えた時に私は涙を流したのであるが、「お店」に行って受ける刺激よりも、「自己表現の手応え」に勝るものはない。少しづつではあるが前進しているのである。
「お店」とは常連客を中心として何らかのバランスで成り立っているのであるが、病とは気づいてない病人の為の病院のようなもので、まるで前進しないどうどう巡りがいかにも意味ありげに行われ続けている。
(本物の病気の場合も実はどうどう巡りである。)
お店で話をもちかけられた時に、その話が1%だって前進しない話であればその人自体が敗者ゾーンの人である。(ほとんどそういう人ばかりである・・。)
でもその世界からもしも「突き抜ける人」が出てくるとすれば、その人は真の勝者なのであろう。(予感させる人は居る。)
私のひとつの結論 : 「お店」もいいところだけど、反対側にあるツイッターやアメブロの世界ももっといいよ!
なにとぞ
ツイッター 宮川気功(宮川秀樹)
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