中川です、
なにゆえ、49歳にもなって悪戦苦闘しているのか、
自分という人間の弱さに反吐が出るからともいえるんです、
ネットビジネスを始めたのはたしかに偶然ではあるのですが、
このネットビジネスこそ自分にあってることに気づいたようなわけです。
私は法華経によって、自分の至らなさを知り、
そうしてネットビジネスによっても自分の弱さを知る、
そうなんです、
法華経=ネットビジネスという、
まさかの、驚天動地の世界観なわけなんですね、
これは別に奇をてらっているわけでもなくて、
法華経も、ネットビジネスも、修行なんですよ、
自分が試されている、問われているんです。
それぞれが、自分と向き合うことを要請する、
自分の「個」というものを露わにしなければ、
修行にはならないわけです。
ネットビジネスがキャラクタービジネスであるというのも、そういった側面があるからですね。
ネットビジネスを「悪」だというのはもったいない話です。
それよりも、自分というものに向き合うことで、
情報発信をし、世界とつながる、
法華経×ネットビジネス×精神芸術こそ、日本人のこれからのライフスタイルなんだと思うわけですね。
人間はなかなか過去の足跡が見えなかったりします、
やってきたことが後悔ばかりだったりもします、
未来だけ向いて生きていくことに集中しても、
どこか置き忘れているものがあるわけですね、
それを浄化することができるのが、法華経なわけです、
精神と芸術はこのプロセスでこそ、表現できる、
そのためにもネットビジネスはそれらを最大限にいかせる、
とても大切なスキルなんですね、
ネットビジネスは自己を表現し、価値を表現する、
そして自分を終身雇用していく手段として必要なものです、
これらがすべて調和する時、日本人のルネサンスは完成すると思っているわけです。
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