こんばんは 美晴です
現在、世界中で金融・経済が大きく揺れています。
私達が普段使っている金融関係も変わります。
金融リセット が始まります。
旧システム
中央銀行制度が握る「通貨発行権」と、
ドル覇権を支える「国際決済ネットワーク」という支配システム
新システム
世界共通の決済ルールや 資産の裏付け(担保)基準が、
新システムへ完全移行する日も近いでしょう。
ベーシックインカムも近いですね。
Xで「JBOSSさん」のわかりやすい説明をして下さっていたので、
皆様と共有したく載せさせて頂きました。
これは、金融や経済が苦手な私にもわかりやすかったです。
【「国際通貨評価替え(RV)」や「量子金融システム(QFS)」重要単語】
『ドル一強の仕組みを終わらせ、
世界中の通貨の価値を公平にやり直すイベント全体の総称』
『GCR(世界金融リセット)』
英語
・ Global Currency Reset
意味
・ 「世界規模での通貨制度の再構築(リセット)」
解説
・ RV(通貨の評価替え) は、
この GCR という巨大な計画の一部として行われます。
『お札の刷りすぎによるインフレや紙屑化を防ぎます』
『金本位制 / 資産担保通貨』
英語
・ Gold Standard / Asset-Backed Currency
意味
・「国が発行するお金の価値を、
本物の金(ゴールド)や資源で裏付ける仕組み」
解説
・ 現在の紙幣は国への「信用」だけで刷られています が、
QFSの世界では、 「保有している金の量」に
合わせて 通貨が発行されるようになります。
『RVやQFSはこのGESARAの基盤の上で動きます』
『NESARA / GESARA(ネサラ・ゲサラ)』
英語
・ National/Global Economic Security and Reformation Act
意味
・ 「国家/世界経済安全保障改革法」 という、
世界規模の金融・政治改革案のことです。
解説
・借金の免除、所得税の廃止、平和の実現、
そして隠されてきた高度なテクノロジーの解放などを含む、
新しい地球へ移行するための「法律・ルール」 のようなものです。
『データをやり取りするために必須となる「共通言語」』
『ISO 20022(アイエスオー 20022)』
意味
・ 国際送金データの新しい世界共通ルール(国際規格)
解説
・これまで バラバラだった世界中の銀行データ形式を一つに統一するルール 。
QFS という 最新のシステム(暗号資産を含む) が、
世界中の銀行とエラーなく一瞬で
データをやり取りするために必須となる「共通言語」と言えます。
【 つながりで覚えるまとめ 】
GESARA という 新しい「ルール」 のもとで、
GCR という「金融リセット」 が起き、
RV で 「通貨の価値」 がガラリと変わり、
金本位制 の 「資産担保通貨」 になり、
QFS という 「量子システム」 の上を、
ISO 20022 という 「共通規格」 で一瞬で送金される。
これらはすべて一つの大きな流れとして つながっています!
【金融システム「QFS」とは「世界中のすべてのお金のやり取りを、
超安全で一瞬に変える、 未来のクワンタム(量子)銀行システム」】
Quantum Financial System (量子金融システム)
いま私たちが使っている銀行の仕組み(SWIFTなど)は、
数十年前に作られた古いコンピューターシステムがベースになっています。
これを、最先端の「量子コンピューター」と「人工知能(AI)」を
組み合わせた全く新しいネットワークに丸ごと入れ替えようという構想です。
【現行システムとの違い】
『圧倒的な不正防止(セキリュティの進化)』
現在
:銀行ハッキング、データの改ざん、
架空口座を使ったマネーロンダリング(資金洗浄)などが後を絶ちません。
QFS
: 量子暗号 という 「絶対に破られない暗号」 を使います。
お金の一円一円にデジタルな「持ち主の履歴」が記録され、
AIが24時間監視するため、
不正な送金や詐欺、裏金作りが物理的に不可能になります。
『「金(ゴールド)」「好物試算」の裏付けによる通貨の安定』
現在
・今の紙幣(ドルや円など)は、国が「価値がある」と
言っているから成り立っていますが、
お札を刷りすぎると価値が落ちてインフレが起きます。
QFS
・QFS上を流れるデジタル通貨は、
すべて実際の 「金(ゴールド)や資産」の裏付けを持つ仕組み
(資産担保通貨) になると言われています。
これにより、
通貨の価値が突然暴落するリスクがなくなります。
「国際送金が「一瞬」かつ「格安」に』
現在
・海外にお金を送るとき、複数の銀行を経由するため、
数日かかったり高い手数料を取られたりします。
QFS
・ 宇宙にある衛星ネットワークや量子システムを直接経由 するため、
地球の裏側であっても「一瞬(数秒)」で、
しかも「ほぼ無料に近い手数料」で直接お金が届くようになります。
【私たちの生活はどう変わるか?】
『QFS が完全に導入されると・・・』
・銀行の窓口で長く待たされたり、
手数料に悩まされたりすることはなくなります。
・何より、不正な金融操作ができなくなるため、
「世界中の富が一部の特権階級に独占されず、
真面目に働く人々に正しく循環するフェアな経済」が
実現すると期待されています。
・ 国際通貨評価替え(RV)などとも深く連動している、
まさに金融の「大リセット」と言えるシステムです。
【国際通貨評価替え(RV:Revaluation)とは】
「国々の通貨の価値を、経済の実態に合わせてガラッと見直し、再設定すること」
『 ドル円で見る 「RV」の超基本』
今、もし「1ドル=150円」だとします。
これは「1ドルの価値と、150円の価値が同じ」という意味です。
しかし、RVによって円の価値がドカンと上がると、
例えば「1ドル=1円」という世界に変わります。
『RVが実施されるまでの手順(時系列)』
RVは以下のステップを踏んで、世界が一斉に動きます。
【準備期】
経済の実態調査 国際機関が
各国の本当の経済力(金の保有量や資源など)をチェックし、
「日本円はもっと価値がある」という裏付けデータを集めます。
【合意期】
国際会議での決定 各国のトップが
「次の X月X日から、1ドル=1円にしましょう」と
新しいレートを話し合って合意します。
【発表期】
公式アナウンス 「これまでの150円の価値観は終わり、
新しい円の価値がスタートします!」と世界に宣言されます。
【移行期】
システムの書き換え 世界中の銀行が一斉に、
円とドルの計算式を新しいものに書き換えます。
【完了期】
新レートでの生活が
スタート 1ドル=1円の新しい経済が完全に動き出します。
『 今までの世界』 (円が弱い)
・アメリカ人は 1ドル札「1枚」 で買えるのに、
日本人は 100円玉を「15枚」(150円) も出さないと買えませんでした。
おなじものを買うのにドルの150倍の枚数が必要な状態です。
『 RV後の世界』 (円がはるかに強い)
・1ドル=1円になると、アメリカ人が 1ドル札「1枚」 出す横で、
日本人は 1円玉「1枚」 出すだけで同じものが買えます。
これまでは15,000円出さないと買えなかったアメリカの100ドルのジーンズが、
RV後は「100円」で手に入るようになります。
逆にアメリカ人が日本の15,000円の和牛を買うには、
なんと「15,000ドル」も必要になります。
【まとめ】
・おなじものを買うときに「日本円のほうが圧倒的に少ない枚数で買い物ができ、
ドルの価値が相対的に小さくなる状態」。
これこそが、RVによって円がドルよりはるかに強くなるという理屈の正体です!
JBOSSさんのわかりやすい説明で、
大変ありがたいです。
参考にさせて頂きました。
JBOSSさん、ありがとうございます。