明日から浜山カップに参加するため出雲遠征です。


今年で3回目の参加です。

浜山FCさん主催の大会で、県東部のチームと試合が出来る貴重な大会です。

毎年、招待して頂いて感謝します。


明日から1泊2日の遠征になりますが、中国大会に参加した時と同じようにピッチ以外の所をしっかりとやって欲しいと思っています。


4月以降チームの雰囲気はよくなってきています。

いい流れを切らさないようにしっかりと自分たちがやるべきことを考えて行動しましょう。


試合に臨むにあたっては、1試合1試合を全力で、瞬間、瞬間のプレーをやりきることを望みます。


今回は1日目のみの帯同しか出来ませんが、2日間いい時間になるようにチーム全員で臨みましょう!!


一日すっきりしない天気でした・・・


今日は朝からサッカー関係の資料をまとめる時間に充てましたが・・・時間が足りない・・


6時から練習。。


大会も近いサッカー


気合い入れてくか~!!

体がやばいです・・・昨年の3月から体調を崩さずにいましたけど・・今回はやばい。。

昨日は、かなり気温も低くなりあいにくの雨雨


ですが、そんな悪天候の中、松江支部四種の関係者の皆様には大変お世話になりました。

ありがとうございましたm(_ _ )m


そして、土日に行われた中国大会に参加するために事前の準備をして下さった保護者の皆さんに感謝致します。ありがとうございます。


土曜日、予想していた天候よりも、よく、気温も結構ある中で大会初日がスタート。

初戦は鳥取代表の就将さんと、2戦目は岡山代表のJフィールド岡山さんとの対戦でした。


どこと対戦しても強豪ばかりで、とてもいい経験を選手達は積むことができたと思います。


どんな闘いを見せてくれるのか??帯同したコーチともそんな話をしながら、楽しく見させてもらいました。

相当気合いが入ってたんで空回りするかなと思いきや、気合いがはまって、いいパフォーマンスを見せてくれました。


そんな中で特に光っていた選手。。


5年生のS平と、R太この二人のプレーは光ってましたひらめき電球

S平は観て、丁寧にファーストタッチをして、いい判断とタイミングでボールを動かす事ができました。

R太は左サイドで、自分のスピードを生かせるようなファーストタッチ、そしてプレーを最後までやり切る。

観ていて気持ちよかったです。


もちろん彼らだけではなく、チームとしてはとてもいい雰囲気でゲームを進めていくことが出来ました。

今まであんなにコミュニケーションを取っている試合は観たことが無いくらいに、お互いのポジションの確認、相手選手の位置の確認をしていました。


2試合目は相手チームのプレスも早くて、厳しい中で、なかなか思うようなプレーを、それぞれがさせてもらえませんでした。

ボールが無い時間帯で何を観ておくか、そして判断を早くしないといけないかという所の部分だったんじゃないでしょうか。スコアこそ2対1でしたが内容の差は大きく感じます。


この2日間の大会を通じて感じた事としては、選手達のオフザピッチでの気持ちの変化が、少しづつではありますがプレーにも表れているように感じました。


頑張らないといけない所で、最後まで走り切る、諦めない。

そんな、変化が見られたシーンもありました。


大変貴重な経験をさせてもらった2日間でした。


関係者の皆さまありがとうございました。


きのう、今日とあったかく過ごしやすい天気です。


土日の石見小でのトレーニング久々に顔をそろえてのトレーニングでした。


石見小の校庭の端にある桜・・満開に近い状態でかなりきれいでした。。

写真でも撮って載せればいいんですが・・・


昔はここにプレハブ校舎が建っておりこのプレハブ校舎の2階から桜の木を見ていました(‐^▽^‐)

自分が石見小学校にいるときは今は無いですが、そのプレハブ校舎の2階がサッカー部(当時は部活動がありました。)の部室だったんですひらめき電球


懐かしい・・・部室で友達と大騒ぎをして自分含め、数名部室の使用を禁止されたこともあったな汗

高井先生元気かな?


と、桜を見て色々と昔を思い出した週末でした。

昨日は6年生にとっては最後のトレーニング。。


練習が終わった後に6年生が整列してお礼を言ってくれました(‐^▽^‐)

とてもうれしい言葉でした。

ありがとうと人に伝える事、とても大事だとあらためて感じました。


もうひとつうれしいことがありました、今訳あって活動休止している4年生の一人が歩み寄ってきて・・


「監督また4月からよろしくお願いします。」



すごくうれしかったです。


「ありがとう。」・・「お願いします。」と色々言葉はありますけど、思ってるだけでなく人に素直に伝えれること。。


大事です。