今年のバレンタインは、今まで札幌では手に入りにくかった海外もののチョコレートが豊作だった為、
少し買いすぎてしまいました。

manoa choclate hawaii
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ハワイ、オアフ島のカイルアタウンにあるお店です。
日本でも話題になってきた、bean to barを実践しているお店。

主にハワイ島やオアフ島産のカカオを使用しています。

ハワイはアメリカ国内で唯一のカカオ豆生産地ですね。

色々あるフレーバーの中からチョイスしたのはHawaiian sea salt.

プラザで千円ちょいだっかな?

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cacao72%。
カカオ70%以上のチョコレートは美容にいいと聞いたので、割りと普段から食べているのですが、
これは本当に甘くない。

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タブレットの裏には塩の粒。
舌に乗せるとほんのりしょっぱいくて、ザラザラした感触が楽しい。

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そんなに厚みはありませんが、充分な存在感。

酸味が強く、甘味なし、カカオの薫りが強く感じられる。

口溶けも程よく、深みがある。
ビターチョコレート色々食べてたつもりでしたが、こんな味は初めて。

原料はカカオマス、きび砂糖、純ココアバター、ハワイアンシーソルト。

シンプルですね。
これが本当のチョコレートって感じ。

お酒に合うこと間違いなしだと思います。

カカオニブ入りのも食べてみたいな…( ´ ▽ ` )ノ

次にハワイに行く時は、現地で買ってくるんだ!

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