倉敷市にある和菓子屋さん 雲水
このお店の 練切 が好きで時々寄ってます
今回見つけたのは~季節的にウサギ

薯蕷饅頭(じょうよまんじゅう) by wikipedia
すりおろした薯蕷(ナガイモ)の粘りを利用して米粉(薯蕷粉、上新粉)を練り上げ、
その生地で餡等を包んでしっとりと蒸し上げた饅頭。上用饅頭とも言い、
紅白饅頭や織部まんじゅうなどがこれにあたる。
使われる薯蕷にはつくね芋(京都地方)、大和芋(関東)、伊勢芋(中部地方)などがある。
茶席で使われる主菓子(おもがし)のひとつ。
奈良の林浄因が作ったという言い伝えから、その子孫のお店の名前をとって
「塩瀬饅頭」とも呼ばれる(京菓子#代表的な京菓子も参照)。
その昔、和菓子は貴族など位が上の者しか食べることが出来ず、
上に用いる饅頭ということで上用饅頭とつけられたのが由来って記載もありました
今では和菓子って普通に食べてるけど
元々は高貴なお菓子だったんですね~、まぁ食糧事情も今とは全然違ったはずだし~
今年(2012年)は、9月30日 日曜日 が中秋の名月みたい
一足先におまんじゅう頂いちゃいました~♪
このお店の 練切 が好きで時々寄ってます
今回見つけたのは~季節的にウサギ

薯蕷饅頭(じょうよまんじゅう) by wikipedia
すりおろした薯蕷(ナガイモ)の粘りを利用して米粉(薯蕷粉、上新粉)を練り上げ、
その生地で餡等を包んでしっとりと蒸し上げた饅頭。上用饅頭とも言い、
紅白饅頭や織部まんじゅうなどがこれにあたる。
使われる薯蕷にはつくね芋(京都地方)、大和芋(関東)、伊勢芋(中部地方)などがある。
茶席で使われる主菓子(おもがし)のひとつ。
奈良の林浄因が作ったという言い伝えから、その子孫のお店の名前をとって
「塩瀬饅頭」とも呼ばれる(京菓子#代表的な京菓子も参照)。
その昔、和菓子は貴族など位が上の者しか食べることが出来ず、
上に用いる饅頭ということで上用饅頭とつけられたのが由来って記載もありました
今では和菓子って普通に食べてるけど
元々は高貴なお菓子だったんですね~、まぁ食糧事情も今とは全然違ったはずだし~
今年(2012年)は、9月30日 日曜日 が中秋の名月みたい
一足先におまんじゅう頂いちゃいました~♪
