今朝、種旦那様が急にバタバタ動き出した。
「何だろう・・・?」と部屋の窓を開けて外を見たら
「古新聞あるか?」
「あるけど・・・倉庫。何で?」
「回収業者さんが回ってた。」
めずらしいね・・・。とダンボールやら雑誌やらまとめだした。
しばらくすると「ご家庭でご不要になった・・・
」と聞こえてきた。本とだ!トラックが家の前で止まり、おじさんが出てきて、外でスタンバイしていた種旦那様と一緒に我が家の新聞や雑誌・ダンボールを荷台に積んだ。
・・・で、交換にくれたトイレットペーパー。
最近は、月1回の地区の廃品回収日にみんな出しちゃうから、懐かしい感じで嬉しかった。(我が家の場合、隣に居る種旦那様の父がみんな出してくれるので、甘えっぱなしだが・・・![]()
お義父さんありがとう。)
何だか使うのもったいないな・・・。![]()
