青くて痛くて脆い

人生にテーマを持っている主人公が

可愛いと思ってしまったのは

歳を重ねたせいだろうか



泣活は2022も続行中で

今は

住野よるさんの本を攻めてます


ずーと前、長女の担任が

「本を読みましょう。そして好きな作家を見つけましょう。世界が広がります。」って

言ってた事を思い出して。


初めに蒔いた種が

ポツポツと咲く感覚でした

泣くはなかったけれど

多分きっと

使う言葉達が私は好きだと思う


傷つけ傷つく事、後悔する事を

避けない方がいいんだなぁ

と思ったけど

やっぱ

傷つくのは嫌よね