UFOは100%存在する。





何しろ「未確認飛行物体」だから、その物体が何であるか確認できるまではUFOだから。





プラズマ、隕石、気象現象、人工衛星などもそれが何か特定されるまで、UFOということになるので。誤認も含めて。





一番確率が高いものは、各国が秘密に実験している宇宙船や人工衛星では。安定するまで公にできない。





アミノ酸が20種類あればタンパク質が合成され、生命体のできる確率はあり、隕石からも発見されているがじつはそれだけではダメで、かといって水や酸素があれば生命体が誕生するわけでもなく、地球に近いぐらいの惑星に対する恒星の日照条件が必要で、太陽と地球の大きさの比率や距離がちょうどいい。





銀河に星がたくさんあっても地球以外に生命が存在しないのではないかといわれる理由だ。





太陽系のある銀河系だけで2000億個、宇宙全体では137億光年の大きさ、2000兆個のさらに1億倍少なく見積もっても星があり、生命の発生する確率を2000億分の1とみても1兆個くらいは可能性がある。





摂氏何万度でもマイナス絶対零度でも生きるクマムシみたいな生命体はいるとしても、人類みたいな文明をもった地球外知的生命体はいるか?




地球から電波を発信しても無反応。





宇宙の星と星の間隔が日本列島に蝿が二匹飛んでいてその二匹が偶然出会うような確率と云われているのでもし、文明の進んだ宇宙人がいても地球には飛来してこれないだろうという説が有力。






ドレイク方程式では、地球外知的生命体がいる確率はゼロではない。





「存在する」「存在しない」どちらの説を主張するにもその根拠が必要。





宇宙人が宇宙のどこかにいたとしても地球まで来れないだろうと云われている。


全部理解したうえで、宇宙人地球に来たら面白いだろうなと空想する、エスパーであった☆彡




結婚式余興 パーティーでの
エスパー伊東出演依頼は
アネット まで(携帯OK)
結婚式二次会幹事 も無料代行
エスパー伊東グッズはこちら