離婚〜子供に逢える日までの日記 -37ページ目

離婚〜子供に逢える日までの日記

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今日の鹿児島県薩摩地方は朝から曇り空で、強風が吹き荒れる天気となりました台風

午後からは晴れ間も出てくるとの天気予報でしたので、久しぶりにスタンドに洗車に行くことに

年末のせいか4名ほど洗車待ちの方々が居て、手洗い洗車は1時間程度かかると言われたが、お願いすることにした、、、タラー

しかし洗車の仕上がりは、これまでのガソリンスタンドの洗車では間違いなく1番素晴らしい仕上がりでしたキラキラ

待った甲斐がありましたねニコニコラブラブ

さて、明日はいちき串木野市にある酒造会社の役員面接、、、おそらく最終面接になるだろうタラー

都城の酒造会社からも、初年度の理論年収を本日正式に提示して頂き、仮に2社内定した場合迷うところではあるが、所得や待遇面ばかりではなく、やはり自分が素直にやり甲斐を感じる会社を選択しようと思いますグッ

さて、しばらく封印してた離婚について、、、

どうしても最終的には妻の使途不明金を如何に解決するかが出口となってしまう

私が集計した使途不明金の金額は約700万となり、妻側は親子で必死に言い逃れようとしているが、我々は弁護士を通じて妻の預金取引明細を提示するよう依頼してるプンプン

調停も視野に入れてることも伝えてるいるが、要するに妻と義父母の思考は私が解釈すると以下のようになる

人生を共にしようと結婚した私との共同生活、夫婦の助け合い、価値観の共有等々の思考が非常に疎いように思う。

したがって、私の責任は追求するものの、自分の義務や責任は自己判断によるところが多い。

妻の最大の問題は、日々共同生活をしてる私よりも、いざとなった時は、まずは自分を中心に血の繋がりのある人を優先するところにあります。

まずは子供のこと、実家の両親等の順番です。

配偶者あっての子供であり、実家のことであるのですが、この考え方は倒錯しています。

よって、お金を取り込むということになります。

わかりやすく言うと、これらに対する秩序意識が希薄なのが原因です。

理論的な説明に対しては感情的に反発し、気に入らなければ親や知人に同意を求め、それを根拠に拒否の姿勢が目立ちます。

そして、肉親以外の人との関わりは上辺だけの関わりになり、夫である私でさえ上辺だけです。

そして、妻は自分は何ら悪いことはしてない、家庭のため子供のために一生懸命働いてると結論付けます。

お金のことに関しても、親子・家族の人間関係、社会のこと、これらについての仕組や成立要件、夫婦の性差による自然的な役割を理解していない。

使途不明金は、隠し預金・親の借金返済・毎月の生活援助なのは、これまでの親子の言動から間違いないだろう。

義父母は妻に任してたのだから追求するなと夜中でも脅して来たが、夫の収入は夫婦の共有財産であることを最大限悪用した結婚詐欺、もしくは完全な横領です。

この事実を2人の息子たちに隠し、長男との争いが絶えないことを離婚理由にしたり、しかし最後は親子で法外な養育費を要求するなど、必ずお金の話に直結します。

財産分与は諦めてもらいます。

資金使途は言わなくても、説明できないことに対する謝罪はしてもらいます。

子供にもきちんと説明してください、お父さんに話せない使い込んだお金があるってことを。

2人の息子たちに支払う養育費が真っ当に使われず、大学に進学する時に奨学金を背負わせるようなことはさせないからね、、、

その時まで息子達と疎遠な関係になるかもしれないけれど、事実を話すのはその時まで待ちます。

お父さん、その気持ちを伝えられる日まで頑張るよ、、、

ごめんな、2人の愛する息子たち